(C)東映
悪女かまきり(1983年公開)
官能の歓びにうち震えながら、次々と男たちに恐るべき罠を仕掛けていく謎の女。ハリウッド映画を彷彿とさせるショッキングなプロットの中に、その豊満な肉体とむせ返るような色香で“熟女”ブームを先駆けた五月みどりが大胆不敵な悪の魅力を熱演。
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官能の歓びにうち震えながら、次々と男たちに恐るべき罠を仕掛けていく謎の女。ハリウッド映画を彷彿とさせるショッキングなプロットの中に、その豊満な肉体とむせ返るような色香で“熟女”ブームを先駆けた五月みどりが大胆不敵な悪の魅力を熱演。
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ケンカも恋もハンパじゃない、新宿は面相組若頭補佐・サブちゃんのカッコよさ、そして可愛い女房の恋子だけに見せる男の本音と優しさ。さらにヤクザ業界のことは何も知らないハワイ育ちの恋子がサブちゃんを振り回す可笑しさが人気を呼んだ、ジョージ秋山原作のコミック「恋子の毎日」を映画化。
キャストには松村雄基、長山洋子を中心に、梅宮辰夫、室田日出男といった面々が顔を揃えている。
本作は中・高校生の生の声をベースにしたハチャメチャな学園青春ドラマ。下ネタ、性の告白、ギャグ、パロディ・・・そしてウンコまでフンダンに登場する画面を見れば、息がつまって吹き出すこと間違いなし・・・。
志村香、山本陽一、奥田圭子のフレッシュトリオのほか、桂文珍、明石家さんま、梅宮辰夫、浦辺粂子、チビ玉(白龍光洋)などが出演。
(C)江川達也/講談社・東映
「コミック・モーニング」連載の人気コミック(原作:江川達也)の実写劇場版
最新型バイクにまたがった、主人公笹錦洸・24才。職業は数学の教師。ドジで助平でおっちょこちょい、自他共に認める桃色脳天気先生が、学校狭しと繰りひろげる、恋あり、ギャグあり、アクションありのハチャメチャ学園ドラマ。
『ボーイズ&ガールズ』に続く、シブがき隊主演映画第2弾。前作のイメージから一変し、ちょっぴり大人っぽい青春像を演じて、それぞれ成長した姿を見せている。
出演は“シブがき隊”の3人のほか、中野良子、梅宮辰夫、高部知子ら。数々の青春映画の名作を手がけた山根成之が監督を担当し、全編にシブがき隊のフレッシュな歌が流れている。
(C)東映
舞台は東京郊外の中規模都市。丘の上にある「県立・藤ヶ丘女子高等学校」、美しく、のどかな雰囲気にふさわしく生徒たちも健康でのびのびと何の悩みもなさそうに育っている。しかしここにもコップの中の嵐はあるものです。嵐は突然始まって、そしてゆっくりと思い出を残しながら去っていきます。
(C)東映・エス・ワンカンパニー
大和和紀原作の同名コミックを「はいからさんが通る」に続いて映画化。
主演は、本作が「スケバン刑事」「はいからさんが通る」に続き映画主演第3作となる南野陽子。他に神田正輝、松原千秋、比企理恵、藤代美奈子、神山繁、柳沢慎吾、竹本孝之らが顔をそろえる。