検索結果

SEARCH RESULT

11件の作品がみつかりました。

お夏捕物帳・月夜に消えた女

お夏捕物帳・月夜に消えた女(1959年公開)

瑳峨三智子のお夏捕物帖シリーズの第一作。安田重夫の脚本を萩原遼が監督し、石本秀雄が撮影した。

危険なラブレター

危険なラブレター(1959年公開)

安田重夫と元持栄のシナリオを、的井邦雄が監督し、石本秀雄が撮影した人情喜劇。

七人若衆大いに売り出す

七人若衆大いに売り出す(1958年公開)

若衆シリーズの第二篇で、前作「七人若衆誕生」のコンビ安田重夫が脚色、倉橋良介が監督した。撮影は広田彰三。松本錦四郎・花ノ本寿ら七人のメンバーの他、名和宏・水原真知子・浅茅しのぶ・浜村美智子・川口のぶなども出演している。

七人若衆誕生

七人若衆誕生(1958年公開)

安田重夫の脚本を倉橋良介が監督、服部幹夫が撮影した時代劇。花ノ本寿・中山大介・川田浩三・松本錦四郎・林与一・大谷正弥・大谷ひと江がそれで、他に森美樹・福田公子・富士真奈美も出演している。

新二等兵物語・敵中横断の巻

新二等兵物語・敵中横断の巻(1960年公開)

新二等兵物語・吹けよ神風の巻

新二等兵物語・吹けよ神風の巻(1959年公開)

二等兵物語の第八話で、今回は新二等兵物語と銘うち、新たに三木のり平が加わる。安田重夫の脚本を福田晴一が監督し、太田喜晴が撮影した。

新二等兵物語・めでたく凱旋の巻

新二等兵物語・めでたく凱旋の巻(1961年公開)

おなじみ二等兵物語シリーズの第十話で、「新・二等兵物語 敵中横断の巻」の安田重夫の脚本を、酒井欣也が監督した。撮影は石本秀雄が担当している。

千姫と秀頼 

千姫と秀頼 (1962年公開)

昭和30年代後半、人気実力ともに頂点を極めた美空ひばりが、女優としての魅力を十二分に発揮した記念すべき感動大作。 憎き祖父・家康に舞の薙刀を向け、悲憤の涙とともに尼になってゆく万感胸迫るラストシーン。政略に翻弄され数奇の運命を辿る千姫の涙。美空ひばりの劇的名演技が見る者を圧倒する。 共演は、千姫の愛する夫・秀頼に中村錦之助。時代劇初出演となる高倉健が秀頼の家臣・片桐隼人を好演。この三大スターをはじめとする超豪華キャストの競演も忘れ難い時代劇の名作である。

忍術武者修行

忍術武者修行(1960年公開)

呪いの笛

呪いの笛(1958年公開)

安田重夫と本山大生の共同脚本を、酒井辰雄が監督、倉持友一が撮影した怪奇映画。新派の喜多村緑郎が映画初出演するほか、大矢市次郎・伊志井寛が賛助出演、ほかに名和宏・高峰三枝子・山鳩くるみなど。