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ガチ☆ボーイ(2008年公開)
(C)2010「ゴースト」製作委員会
ゴースト もういちど抱きしめたい(2010年公開)
1990年、日本で劇場公開された『ゴースト ニューヨークの幻』。サスペンスとラブファンタジーがミックスされた質の高い作品が話題となり、当時、大ヒットを記録。主演のパトリック・スウェイジとデミ・ムーアの演技に日本中が涙しました。そして、2010年。舞台を日本に移し、新たな『ゴースト』が誕生――。ある夜、会社を経営している星野七海は、陶芸家をめざす韓国人青年のキム・ジュノと出会う。ありのままの自分を受け入れてくれる彼と恋におち、幸せな生活がスタートしたのも束の間、ある事件に巻き込まれ、七海は命を落としてしまう。彼女の魂は、天国へは行かずに、ゴーストとなってジュノのそばにとどまるが…。ヒロインの星野七海を演じるのは、日本を代表する女優・松嶋菜々子。ジュノ役には、韓国や日本で絶大な人気を誇る俳優、ソン・スンホン。さらに、ウーピー・ゴールドバーグが演じた、物語の鍵をにぎる霊媒師役を樹木希林が演じている。
(C)2021「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」製作委員会
ザ・ファブル 殺さない殺し屋(2021年公開)
どんな相手も6秒以内に仕留める――伝説の殺し屋“ファブル”(岡田准一)。ある日、ボス(佐藤浩市)から「一年間、誰も殺すな。一般人として“普通”に生きろ」と命じられ、佐藤アキラという偽名で、相棒・ヨウコ(木村文乃)と共に一般人のフリをして暮らし始める。猫舌で変わり者のアキラは、今日もバイト先の社長(佐藤二朗)と同僚のミサキ(山本美月)と関わりながら<プロの普通>を極めるため奮闘中。一方この街では、表向きは子供を守るNPO代表だが、裏では緻密な計画で若者を殺す最狂の男・宇津帆(堤真一)が暗躍。凄腕の殺し屋・鈴木(安藤政信)と共に、かつて弟を殺した因縁の敵・ファブルへの復讐に燃えていた。同じ頃アキラは、4年前のある事件で自分が救えなかった車椅子の少女・ヒナコ(平手友梨奈)と偶然再会し、これが後に大騒動へと発展する――!
(C)2015「Zアイランド」製作委員会
Zアイランド(2015年公開)
哀川翔主演最新作 × 監督・脚本:品川ヒロシ
今度の敵は…ヤクザと“Z”!!
芸能生活30周年の節目を迎えた哀川翔、記念すべき主演最新作。
今度の敵は…ヤクザとZ<ゾンビ>だ!鈴木砂羽、木村祐一、宮川大輔、湘南乃風RED RICE、風間俊介、窪塚洋介、シシド・カフカ、そして鶴見辰吾ら豪華キャスト共演、『ドロップ』『漫才ギャング』の監督品川ヒロシがおくる、アクション、笑い、感動のドラマまで詰め込んだ超絶アクション・エンタテインメント!
閉ざされた島“Zアイランド”で最後に生き残るのは果たして誰なのか―。
(c)2009「ドロップ」製作委員会
ドロップ(2009年公開)
人気お笑いコンビ“品川庄司”の品川ヒロシが、派手にドロップアウトした自らの青春時代の体験をつづった青春小説『ドロップ』。平凡な中学生があこがれの不良の世界に飛び込み、ケンカばかりのハードな日々の中で、友情、恋愛、そして本当の優しさなどを知り、成長を遂げるリアル・ストーリー。コミックスも含めて250万部突破の大ベストセラーになったこの物語が、品川ヒロシ自らの監督・脚本により映画化!長編映画初監督にして驚異的な実力を発揮し、唯一無二の世界観を構築してみせる。 監督の分身であるヒロシ役には成宮寛貴、ヒロシがあこがれ、超えようとするカリスマ不良には水嶋ヒロ。他に本仮屋ユイカ、上地雄輔、中越典子らがキャスティング。さらに主題歌は湘南乃風。映画の世界観に合致した最高の曲で、『ドロップ』ワールドを熱く感動的に盛り上げる。
(C)2011「漫才ギャング」製作委員会
漫才ギャング(2011年公開)
初監督にして大ヒットを記録した『ドロップ』に続き、品川ヒロシが自身の原作小説を映画化。前作で熱狂的な支持を得たキレのいいアクションに加え、本業であるお笑いの世界での成功を夢見る芸人の想いを題材に、さらなる爽快感にあふれた青春映画を創造――笑いはもちろん、恋愛や友情ドラマの感動と興奮、そしてアクションシーンもふんだんに盛り込まれた、かつてない青春エンタテインメントが誕生!