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17件の作品がみつかりました。

脂のしたたり

脂のしたたり(1966年公開)

歌え若人達

歌え若人達(1963年公開)

山田太一のオリジナル・シナリオを、木下恵介が監督した喜劇。撮影は楠田浩之が担当している。

お吟さま

お吟さま(1962年公開)

今東光の原作を成澤昌茂が脚色、田中絹代が監督した悲恋もの。撮影は宮島義勇が担当している。

男度胸で勝負する

男度胸で勝負する(1966年公開)

昭和初期の東京墨田河畔を舞台に、義理と人情の侠客道を最良と信じる親の跡目を継いだ梅宮辰夫演じる三代目が、あこぎなやくざ一家と縄張り争いで対決するにおよび、図らずも兄と斬り合わねばならぬ悲壮なめぐりあわせとなる宿命のドラマ。

女たらしの帝王

女たらしの帝王(1970年公開)

女泣かせの名手梅宮辰夫と、イキがるわりにはイカさない山城新伍との絶妙コンビが、女から女へと渡り歩くプレイボーイぶりを夜の銀座に描いたもの。好評を集めた「夜遊びの帝王」に続いて贈るヒット作第2弾。

危険なラブレター

危険なラブレター(1959年公開)

安田重夫と元持栄のシナリオを、的井邦雄が監督し、石本秀雄が撮影した人情喜劇。

切られ与三郎

切られ与三郎(1960年公開)

しがねえ恋の情が仇!タンカをきって雷蔵が、日本一に斬りまくり、日本一にシビレさす!

恋にいのちを

恋にいのちを(1961年公開)

悲痛な恋!異常なスリル!若き情熱は命限りと燃え上る!

五人のあばれ者 

五人のあばれ者 (1963年公開)

大江戸をわがもの顔でのし歩く無法残虐な旗本愚連隊に、此村大吉ら痛快五人男が命と運をかけて殴りこむオールスター娯楽巨篇。

囁きのジョー

囁きのジョー(1967年公開)

スチールマンで「月曜日のユカ」などのシナリオを書いた斎藤耕一が独立プロを設立、自ら脚本・監督・音楽を担当して作った斎藤プロ第一回作である。