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38件の作品がみつかりました。

あいつとララバイ 水曜日のシンデレラ

あいつとララバイ 水曜日のシンデレラ(1987年公開)

悪魔のようなすてきな奴

悪魔のようなすてきな奴(1965年公開)

美容師を職業とする青年が、義妹の実父の名をかたり、経済界に君臨する巨大コンツェルンの会長に挑戦、野望と復讐のために闘う姿を描いたクールなアクション。NET(現ANB)系で放映されて人気を呼んだ連続ドラマの映画化作品。

嘘は底抜け

嘘は底抜け(1964年公開)

鈴樹三千夫と渡辺臣蔵が共同でシナリオを執筆、堀内真直が監督した喜劇。撮影を加藤正幸が担当している。

宇宙戦艦ヤマト 完結篇

宇宙戦艦ヤマト 完結篇(1983年公開)

アニメ史上不滅の金字塔をうちたて、人々の胸に熱い想い出を残したヤマトがついに完結を迎える。全国のファンに支えられたこのヤマトの最後の作品となる「宇宙戦艦ヤマト・完結編」は、過去のヤマトに関するすべてに結末をつける形となって、本当の意味のファイナルを飾るものである。中でも最大のみどころは、ヤマトと共に成長してきた主人公古代進と森雪の愛が、ひとつに結ばれることと、それを見とどけた宇宙戦艦ヤマトの壮烈な最期の姿だろう。そして、初代艦長沖田十三や、懐しい宿敵デスラーの登場、今まで見たこともない巨大都市衛星ウルクの出現、更に宇宙神話を巧みにとり入れた水の惑星アクエリアスや、敵国ディンギル星との戦いなど、ファイナルにふさわしい大スケールと迫力にあふれた作品になっている。

ウルトラニャン

ウルトラニャン(1997年公開)

宇宙からやってきた不思議な猫とひとりの少女の友情を描いたファンタジー・アニメーション。監督はときたひろこ。脚本を村井さだゆき、撮影を岡崎英夫が担当している。声の出演は「フランダースの犬」の亀井芳子。「ウルトラマンゼアス2 超人大戦・光と影」の併映短編として公開された。

オーディーン 光子帆船スターライト

オーディーン 光子帆船スターライト(1985年公開)

「宇宙戦艦ヤマト」の西崎義展が「宇宙戦艦ヤマト・完結編」に続いて手掛けた劇場用SFアニメーション。西暦2099年、180光年の彼方に輝く「オーディーン」へと旅立つ光子帆船スターライト号を舞台に、未来への夢にかける若者たちの姿を感動的に描く。

きかんしゃやえもん D51の大冒険

きかんしゃやえもん D51の大冒険(1974年公開)

阿川弘之の『きかんしゃやえもん』を原作に、時代の波に取り残された蒸気機関車D51のやえもんと、少年との暖かい心のつながりを描く長編アニメーション。上映時間の3分の1におよぶ実写シーンとアニメーションを融合する新しい試みで製作されている。

喜劇特出しヒモ天国

喜劇特出しヒモ天国(1975年公開)

林征二原作「ヒモ」の映画化で、社会の底辺で必死に生きる特出しと言われるストリッパーと、それにしがみついて生きる″ヒモ″のつながりを描くポルノ喜劇。

機動戦士ガンダム

機動戦士ガンダム(1981年公開)

宇宙暦時代、宇宙島を舞台に地球連邦と反乱軍の戦いを描いたストーリー。原作は矢立肇と富野喜幸、脚本は星山博之、松崎健一、山本優、荒木芳久の共同執筆、総監督は富野喜幸がそれぞれ担当している。

機動戦士ガンダムIII・めぐりあい宇宙編

機動戦士ガンダムIII・めぐりあい宇宙編(1982年公開)

81年3月に第一部、同7月に第二部が公開されたアニメーション「機動戦士ガンダム」の完結篇。脚本は「機動戦士ガンダムII 哀・戦士」の星山博之、荒木芳久、山本優、松崎健一、総監督も前作の富野喜幸がそれぞれ担当している。