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10件の作品がみつかりました。

あぶない刑事

あぶない刑事(1987年公開)

1986年にテレビ放映され人気を博したシリーズの映画化第1弾。舘ひろし&柴田恭兵の絶妙なアドリブとスピーディなストーリーで大ヒットした話題作。

新宿純愛物語

新宿純愛物語(1987年公開)

巨大都市・新宿。魔物の潜むこの街で出会った男と女が、一目で愛を感じあう。機関銃、火炎放射機を駆使したすさまじいアクションシーンの中にラブロマンスが散りばめられたオシャレな一篇。『ビーバップハイスクール』の那須博之、仲村トオルのコンビでおくるノンストップ・アクション・ラブストーリー。

ビー・バップ・ハイスクール

ビー・バップ・ハイスクール(1985年公開)

ヒロシとトオルの喧嘩と恋とツッパリの日々。きうちかずひろ原作の人気コミック「ビー・バップ・ハイスクール」のツッパリコンビが、落ちこぼれだがでも心にジーンとしみるさわやかな硬派の青春を味わわせてくれる。ヒロシ役には清水宏次朗、トオル役には仲村トオル、学園のマドンナ今日子役にはこれが映画初出演となる中山美穂。他に地井武男、阿藤海(現:阿藤快)ら実力派が脇を固めている。監督・脚本は那須博之・那須真知子のおしどりコンビ。

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎狂騒曲

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎狂騒曲(1987年公開)

トオル&ヒロシのオメデタ・コンビが活躍する人気コミックの劇場版第4作。
今回は美人女子大生に柏原芳恵、ツッパリ女子中学生に少女隊と豪華キャストを揃えて、爆笑狂乱大暴れ!

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎行進曲

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎行進曲(1987年公開)

人気コミックの実写劇場版第3作。
今回は、いなせな順子、敵対する菊永らレギュラー陣に加え、マブい娘からいい女にかけちゃ日本一、他に目をみはる奴はいない北高番長の前川新吾や、天下無敵の偏差値番長、そして無期停学のアブネエ奴らが、ぞろぞろ登場する。

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎音頭

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎音頭(1988年公開)

きうちかずひろ原作の人気コミックの実写劇場版第5作。
ヒロシが警察にパクられてヤケ気味のトオルに北高維新軍団の魔の手が迫る!ヒロイン役“五中の鬼姫”翔子を立花理佐が演じている。

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎完結篇

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎完結篇(1988年公開)

シリーズ最終作となるきうちかずひろ原作の人気コミックの実写劇場版第6作。
相変わらず女ひでりのヒロシと中坊の喧嘩に巻き込まれ、アタマに立つ自信を失くしたトオル。珍しくカワイコちゃんにもてもての菊リン。そして信男や均太郎。それぞれの青春の悩みが炸裂する中で、最強極悪ツッパリ軍団を迎えて、愛徳一家、コレが最後の大ケジメ!監督はシリーズすべてを手がけた那須博之。

またまたあぶない刑事

またまたあぶない刑事(1988年公開)

横浜港署の名物コンビ・タカ&ユージの活躍を描いた人気刑事ドラマ「あぶない刑事」の劇場版第2作。
主演は舘ひろしと柴田恭兵。共演には浅野温子、仲村トオル、中条静夫、木の実ナナ、山西道広、ベンガルらのレギュラー陣。伊武雅刀、宮崎美子、赤井英和などの異色キャストが前作以上に「あぶない刑事」を加速させている。
TVシリーズの演出を手がけた一倉治雄が本作で映画監督デビューを飾っている。

右曲がりのダンディー

右曲がりのダンディー(1989年公開)

週刊コミックモーニング連載の末松正博の人気コミックの実写劇場版。
男性のシンボルが極端に右に曲がっている一流商社マン・一条まさとの一週間のエピソードをコミカルに描く。本作が主演2作目となる玉置浩二が主題歌・映画音楽も担当。

もっともあぶない刑事

もっともあぶない刑事(1989年公開)

横浜港署の名物コンビ・タカ&ユージの活躍を描いた人気刑事ドラマ「あぶない刑事」の劇場版第2作。
横浜・港署の最強刑事コンビをファッショナブルに演じるのは、もちろん舘ひろし&柴田恭兵。監督は、スタイリッシュなアクションを撮らせては第一人者の村川透。