(C)東映 警視庁物語 全国縦断捜査(1963年公開) 警視庁シリーズ第22話となる初の長編。東京多摩の黒焦げ死体発見から、警視庁の7人の刑事が、秋田へ、四日市へ、沖縄へと全国を縦断して体当り捜査を敢行するサスペンス大作。