頭文字D(2001年公開)
ディテールにこだわったカーバトル描写に加え、登場人物の熱い青春を切り取ったドラマ展開が車ファンのみならず幅広い若者層に支持され、TVシリーズに続き、劇場版として登場。監督は山口史嗣。しげの秀一の原作をもとに「剣之介さま」の戸田博史と「ガンバとカワウソの冒険」岸間信明が共同で脚本を担当。
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ディテールにこだわったカーバトル描写に加え、登場人物の熱い青春を切り取ったドラマ展開が車ファンのみならず幅広い若者層に支持され、TVシリーズに続き、劇場版として登場。監督は山口史嗣。しげの秀一の原作をもとに「剣之介さま」の戸田博史と「ガンバとカワウソの冒険」岸間信明が共同で脚本を担当。
(C)井上雄彦・アイティープランニング・東映アニメーション
劇場公開4作目。陵南戦を控え練習に励む花道たちのもとに、是非一緒にプレイしたいと申し込んできた少年がいた。その少年・水沢は流川とともにインターハイに出場することが夢だという。湘北バスケ部のメンバーたちは、一度はその申し出を断るものの、少年のバスケット選手生命が残り少ないことを知って引き受けることにする・・・。
「アンパンマン」20周年記念作で、劇場用シリーズの第5弾。SLマンの列車に乗ってピクニックに出かけたアンパンマン一行は、ばいきんまんとドキンちゃんの妨害によって恐竜の国に迷い込んでしまう。彼らはそこで出会った恐竜の子・ノッシーと仲良くなるが、この国は“命の木”が枯れかかっていて危険な状態にあるという。“命の木”を救うため、光の玉を探しに出かけるアンパンマンたち。しかし彼らを妨害するべく、ばいきんまんが待ちかまえていた。