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10件の作品がみつかりました。

ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち

ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち(1998年公開)

銀色の髪のアギト

銀色の髪のアギト(2006年公開)

満を持して初の劇場オリジナル作品に取り組んだデジタルアニメーションの先駆者「GONZO」。従来のアニメ技術と最新デジタルCGを見事に融合させ、壮大な世界観と爽快なアクションを実現した。ボイスキャストに本格派の俳優を起用しているのも話題を呼びそうだ。主演のアギトには「亡国のイージス」の勝地涼、少女トゥーラに「NANA」の宮崎あおい。確かな才能で人気上昇中の二人を、古手川祐子や遠藤憲一、大杉漣など実力派の俳優陣が支えることで物語に更なる深みを与えている。

シブがき隊 ボーイズ&ガールズ

シブがき隊 ボーイズ&ガールズ(1982年公開)

“シブがき隊”が、スクリーンせましと若さを爆発させて活躍する青春映画。
高校生たちのひと夏の淡い冒険を通して、青春前期から青春まっ只中に入る年頃をさわやかに描いた作品である。
主演のシブがき隊こと薬丸裕英、本木雅弘、布川敏和は、TVドラマ「2年B組仙八先生」でデビューを飾ったアイドルで、本作が初の主演となる。監督は森田芳光。

劇場版 新世紀ウルトラマン伝説

劇場版 新世紀ウルトラマン伝説(2002年公開)

自宅でウルトラマンごっこを楽しんでいたパパと息子が突然、TVのモニタの中に吸い込まれてしまう。そこで彼らは紙飛行機に乗り、ウルトラマンの活躍の歴史を旅することとなるのだった……。ウルトラマンやセブンといったお父さんたちにもお馴染みのヒーローたちに始まり、80やグレート、パワード、さらにはアメリカ版のジョーニアス、ネオス&セブン21、そしてウルトラマンコスモスらウルトラマンたちの思い出のバトルシーンが展開する。また、ウルトラ全28ヒーローによる新撮の“ウルトラマン・エクササイズ”も見逃せない。

デビルマン

デビルマン(2004年公開)

途方もなく壮大な黙示録的世界観、読んだ者にトラウマを刻印する凄惨なシーンの数々、斬新なビジュアルデザインで日本漫画の金字塔に輝く永井豪の「デビルマン」。発行部数は800万部に迫り、アメリカを始め世界数十カ国で翻訳・出版された名作が遂に映画化!東映と東映アニメーションのコラボレーションによる驚異の技術力“T-VISUAL”が映像化不能といわれた原作のスペクタクルを忠実に再現している。なお、本作は那須博之監督の遺作となった。

友子の場合

友子の場合(1996年公開)

“ぼくたちの映画シリーズ”第2弾。
小学館「週刊ビックコミックスピリッツ」で連載され、日常のあるある感をついてくる「友子ワールド」が人気を呼んだ。フジテレビ系「世にも奇妙な物語」での2度のドラマ化を経て初の映画化。

バロー・ギャングBC

バロー・ギャングBC(1985年公開)

CBSソニーグループ(現ソニーミュージック)製作映画第1弾。映画主演3作目となるシブがき隊が、今回は海賊FM放送のDJとして活躍、歌に踊り、若さ溢れる青春の物語を描く。

プロゴルファー織部金次郎

プロゴルファー織部金次郎(1993年公開)

原作は、主演を務める武田鉄矢が小学館「ビックコミック スペリオール」で連載した人気コミック。自ら脚本も担当した。
ゴルフ界から中島常幸、戸張捷、坂田信弘らが特別出演。

ヘッドフォン・ララバイ

ヘッドフォン・ララバイ(1983年公開)

『ボーイズ&ガールズ』に続く、シブがき隊主演映画第2弾。前作のイメージから一変し、ちょっぴり大人っぽい青春像を演じて、それぞれ成長した姿を見せている。
出演は“シブがき隊”の3人のほか、中野良子、梅宮辰夫、高部知子ら。数々の青春映画の名作を手がけた山根成之が監督を担当し、全編にシブがき隊のフレッシュな歌が流れている。

ほんの5g

ほんの5g(1988年公開)

就職を間近に控えながら、採用の決まらない女子大生の青春を恋や友情を絡めて描いている。脚本は「木村家の人びと」の一色伸幸と新人の丸内敏治が共同で執筆。監督は「アラカルト・カンパニー」の太田圭。撮影は上田正治がそれぞれ担当している。