(C)2010「相棒 -劇場版II-」パートナーズ
相棒-劇場版II- 警視庁占拠!特命係の一番長い夜(2010年公開)
シリーズ10年目にして、初めて明かされる真実とは!?劇場が“現場”となる、観客が“目撃者”となる。そして、歴史の“証人”となる。劇場でしか描けない衝撃のストーリーと、テレビでは味わえないスケール感で、深みのある本物の人間ドラマが展開していく。重厚で味わい深い大人の楽しみが待っている。「相棒」は、決してファンの期待を裏切らない。
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(C)2010「相棒 -劇場版II-」パートナーズ
シリーズ10年目にして、初めて明かされる真実とは!?劇場が“現場”となる、観客が“目撃者”となる。そして、歴史の“証人”となる。劇場でしか描けない衝撃のストーリーと、テレビでは味わえないスケール感で、深みのある本物の人間ドラマが展開していく。重厚で味わい深い大人の楽しみが待っている。「相棒」は、決してファンの期待を裏切らない。
(C)2011映画「一命」製作委員会
2011年。カンヌ国際映画祭で、一本の日本映画が熱狂に包まれ、上映された。それは前年、ベネチア国際映画祭で「十三人の刺客」が絶賛され、今や世界が注目する監督の一人となった三池崇史監督、待望の新作「一命」。怒涛のストーリー展開、鬼気迫る役者陣の演技、緊迫感あふれる独特の映像美、そして衝撃の結末に、世界の映画関係者、ジャーナリストは騒然となり、終映後のスタンディング・オベーションは、鳴りやむことがなかった。世界を震撼させたこの話題作が、ついに日本で、そのベールを脱ぐ。
(C)2015「おかあさんの木」製作委員会
原作は児童文学者、大川悦生(98年没)著「おかあさんの木」(ポプラ社刊行)。発表から40年を経ましたが、その間幾度も小学校中学年から高学年の国語教科書に採用されてきたお話です。映画では、おかあさんとこどもたちのお話を中心に、戦時下に生きた普通の人々の物語が描かれます。決して声高ではありませんが、戦争が人々にもたらす悲しみ、そしてそれ以上に普遍的な、いつの時代にも通じる“母と子の情愛”がそこにあります。主演は鈴木京香。監督は磯村一路。戦後70年という節目に当たる2015年初夏、すべての子供を戦争に奪われたおかあさんの愛が、おかあさんを想うこどもたちの愛が、観客の頬を熱く濡らす泣きのエンタテインメント。