検索結果

SEARCH RESULT

5件の作品がみつかりました。

暗黒女子

暗黒女子(2017年公開)

暗黒女子とは-この世の人間はすべて<私>を輝かせるための“道具”、ジャマ者は家族や親友でも平然と“抹殺”、外はキラキラと美しく、中は真っ黒な<女の子>。
イヤミス界に新たな旋風を巻き起こし、発売直後から「この結末には完全にヤラレた」と中毒者が続出した同名小説の映画化。
物語が進むにつれて、事件の真相だけでなく、登場人物全員の<黒い秘密>も暴かれていく。5回のどんでん返しの果てに驚愕のラストへ。美しすぎる彼女たちの抱えた<まぶしい暗黒>が解き放たれる時、衝撃と陶酔が一つになる密室ミステリー。

映画『からかい上手の高木さん』

映画『からかい上手の高木さん』(2024年公開)

永野芽郁&高橋文哉が初共演!! シリーズ累計1,200万部突破の大人気コミック実写映画化決定! 10年の時を越えて紡がれる、最高に愛おしい、初恋(からかい)の物語。  山本崇一朗による人気コミック「からかい上手の高木さん」。隣の席になった女の子・高木さんに何かとからかわれる男の子・西片。どうにか高木さんにからかい返そうと策を練るもいつも見透かされてしまい失敗。そんな二人のからかいをめぐる日常を描くストーリーが話題を呼び、シリーズ累計発行部数1,200万部を突破する大ヒットを記録。これまでにTVアニメ化、劇場版アニメ化されている本作。 そんな大人気コミック「からかい上手の高木さん」を、永野芽郁&高橋文哉の初共演で実写映画化することが決定!5月31日(金)に全国の劇場にて公開となります! 「からかい」「からかわれる」そんな二人の関係がずっと続くと思っていた中学生時代――― しかし、とある理由で高木さんが島を離れることになり、離ればなれになってしまった二人。そこから10年の月日が経った頃、島で二人が再会するところから始まる物語です。 西片をからかっていた中学生時代から10年が経ち、母校の教育実習生として島へ帰ってきた【高木さん】を演じるのは、NHK連続テレビ小説「半分、青い。」(18)でヒロインに抜擢、映画『マイ・ブロークン・マリコ』(22)や『母性』(22)で魅せた怪演が記憶に新しく、昨年7月にはNetflix「御手洗家、炎上する」で主演、映画『こんにちは、母さん』(23)では第47回 日本アカデミー賞で優秀助演女優賞を受賞、そして現在放送中の主演ドラマ、フジテレビ「君が心をくれたから」では五感を奪われていく難しい役柄をこなすなど数々の話題作へ出演し、圧倒的なヒロインからコミカルにもシリアスにも振れる演技派として活躍を続ける主演の永野芽郁。高木さんにいつもからかわれ、からかい返そうとするも失敗ばかりしていた日々から10年、母校で体育教師として奮闘する【西片】を演じるのは、「仮面ライダーゼロワン」で主人公に抜擢され、TBS「最愛」(21)やTBS「君の花になる」(22)での好演が話題を呼び、2022年には日経トレンディが選ぶ「来年の顔」に選出、昨年放送のTBS系「フェルマーの料理」ではW主演、そして今年公開の映画『劇場版 君と世界が終わる日に FINAL』に出演し、第47回 日本アカデミー賞で新人俳優賞を受賞するなど飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍する高橋文哉。人気・実力ともに若手最高峰の二人が、本作で初共演を果たします。 メガホンを取るのは、『愛がなんだ』(19)、『街の上で』(21)、『ちひろさん』(23)、『アンダーカレント』(23)など数々の作品を手掛け、新世代の恋愛映画の名手として名高い今泉力哉。再び動き出す高木さんと西片の愛おしい時間を、圧倒的な映像美で紡ぎます。

キセキ -あの日のソビト-

キセキ -あの日のソビト-(2017年公開)

ギネスに「日本で最も売れたダウンロード・シングル」と認定され、広く知られるGReeeeNの名曲「キセキ」。その誕生にまつわる軌跡と奇跡を描きだす輝石の物語。GReeeeNのプロデューサー・JIN(ジン)を松坂桃李、JINの実の弟でGReeeeNのリーダー・HIDE(ヒデ)を菅田将暉が演じる。
監督は兼重淳、脚本は『秘密』でシッチェス・カタロニア国際映画祭最優秀脚本賞を受賞した斉藤ひろしが手がけ、厳しい父親のもとで音楽への道を志す兄弟の姿を描き出す!
タイトルの“ソビト”とは:素人または空人。呼称。自由に新しいことに挑戦していく人のこと。GReeeeNによる造語。

貞子3D

貞子3D(2012年公開)

1998年劇場公開時、瞬く間に大ヒットし、J・ホラーブームを巻き起こした『リング』。テレビ画面から這い出してくる“貞子”のおぞましい姿に日本中が震撼、その後『リング2』『リング0バースデイ』と続編も大ヒットし、ホラー映画の代名詞的シリーズとなりました。そして2012年、その最恐キャラクター“貞子”が何と3D映画で新たに甦ります!

honey

honey(2018年公開)

女の子なら誰もが憧れる史上最高に甘い〝初恋〟を描き、不良なのにキュートでピュアな主人公・鬼瀬くんのギャップが、中高生に圧倒的な支持を集めた大人気コミック「honey」(目黒あむ著)の実写映画化。
赤く染めた髪と鋭い眼で不良と恐れられるが、実際は思いやりに溢れる料理上手な好青年の主人公を演じるのは映画初主演の平野紫耀(Mr.KING/ジャニーズJr.)。ヒロインは今最も勢いがある女優・平祐奈。
メガホンは数々のTVドラマを手がけ『ピーチガール』で鮮烈に長編映画監督デビューした神徳幸治。原作の名シーンを散りばめ「honey」の世界感を大切に描いている。