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5件の作品がみつかりました。

劇場版 炎神戦隊ゴーオンジャーVSゲキレンジャー

劇場版 炎神戦隊ゴーオンジャーVSゲキレンジャー(2009年公開)

スーパー戦隊シリーズが放映20周年を迎えた1995年の作品『超力戦隊オーレンジャー』。その放送終了後の1996年に第1作が発売された「スーパー戦隊Vシネマ」。このシリーズは、それから毎年多少の例外はあるものの、本放送終了後の作品と前年作品の2大戦隊ヒーローが協力して悪に立ち向かうという、TVでは見られないオリジナル作品を販売してきた人気シリーズである。そして今回その記念すべき15作品目にあたる本作品が、2009年3月21日の発売を前に、満を持して<劇場>に登場する!大人気だった2008年夏の映画『炎神戦隊ゴーオンジャーBUNBUN!BANBAN!劇場BANG!!』に続き、ゴーオンジャーが、激獣拳ビーストアーツで悪と戦う『獣拳戦隊ゲキレンジャー』と力を合わせ、ガイアークと臨獣殿の最悪タッグに立ち向かう!

炎神戦隊ゴーオンジャー BUNBUN!BANBAN!劇場BANG!!

炎神戦隊ゴーオンジャー BUNBUN!BANBAN!劇場BANG!!(2008年公開)

マシンワールドの住人、炎神たちの力を借りて世界を守る炎神戦隊ゴーオンジャー!
敵は、地球を汚して破壊に導くのが目的の、邪悪な存在・蛮機族ガイアークだ。<スーパー戦隊シリーズ>も32作目を迎え、子供たちが大好きなモチーフの双璧、乗り物と動物をミックスした巨大ビークルが大活躍!意思を持った巨大な乗り物・炎神たちとともに、ガイアークの野望を打ち砕く若者たちの青春が、銀幕世界でも爆走する!!

劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE

劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE(2006年公開)

巨大隕石の落下により無限砂漠と化した地球に、更に迫る第二の巨大隕石。仮面ライダーカブトは地球を救うことができるのか!?最強と呼ばれる“黄金の仮面ライダー”とカブトの無重力空間での壮絶な闘い、ネオゼクトと名乗る新たな反乱分子の出現、刻一刻と接近する巨大隕石、極限状態で生まれるひとつの絆、避け難い“地球消滅の日”…。空前絶後のスケール、二重三重に張り巡らされた罠、謎が謎を呼ぶ展開、そして訪れる“驚愕と感動”の結末。仮面ライダーが遂に成層圏を突き破り、史上初の宇宙空間戦闘〈コズミック・バトル〉を繰り広げる!

侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!

侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!(2010年公開)

1975年、『秘密戦隊ゴレンジャー』を第1作として誕生したスーパー戦隊シリーズ。35年の月日が流れた現在も高い人気を誇っており、日本の映像界においても、なくてはならないシリーズとして定着している。21世紀に入り、仮面ライダー&スーパー戦隊の2本立て映画が毎年公開され、常に大ヒットを記録しているのはご存知の通りだ。そして2009年には、『劇場版 炎神戦隊ゴーオンジャーVSゲキレンジャー』が初めて単独で劇場公開。この成功を受けて製作されたのが『侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー銀幕BANG!!』である。本作品は、これまでのスーパー戦隊「VS」シリーズより、あらゆる面でパワーアップ。両チーム合わせて13人の戦士たちが、悪の連合軍を相手にスクリーン狭しと大活躍する。今、生まれる新たなスーパー戦隊伝説!その瞬間を、決して見逃すな!

早咲きの花

早咲きの花(2006年公開)

豊橋市の<豊川海軍工廠の爆撃>実話に基づく感動作。昭和20年8月7日、約25分間の爆撃を受けて約3千名の死者を出した<豊川海軍工廠の爆撃>。少女時代をこの町で過ごした女性を主人公に、その<爆撃の夏>と<現在>とを交錯させて、戦争の悲劇と人間の命の尊さを描く。『ぼくらの七日間戦争』の人気作家・宗田理と菅原浩志監督が再タッグ。少年時代を豊橋で過ごした宗田理。彼がふるさと豊橋の空襲の悲しみを風化させないために執筆した小説「ええじゃないか17歳のチャレンジ」「早咲きの花-子どもたちの戦友」「雲の涯中学生の太平洋戦」の3つの小説をベースに菅原監督が脚本化した感動ドラマ。