検索結果

SEARCH RESULT

8件の作品がみつかりました。

相棒シリーズ X DAY

相棒シリーズ X DAY(2013年公開)

2000年の誕生以来、10年以上にわたり圧倒的な高視聴率を維持し、もはや国民的ドラマとも呼ばれている「相棒」。映画界においても、2008年に『相棒-劇場版-絶対絶命!42,195km東京ビックシティマラソン』。2009年に『相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿』。2011年に『相棒-劇場版II-警視庁占拠!特命係の一番長い夜』と、劇場公開する度にヒットを記録し、唯一無二のモンスターコンテンツとして不動の地位を確立した。そして、2012年。「相棒 Season11」から新たな相棒が登場、更なるステージへ進化し続ける中、2013年に映画最新作が登場する!今作も「相棒」の真骨頂とも言える【社会派サスペンス】。【金融】という今日的なテーマに、【刑事の人間ドラマ】の魅力、そして『臨場―劇場版―』『探偵はBARにいる2』と作品が続く橋本一監督の【アクション&エンターテインメント】の要素が渾然となり、まさに「相棒」だけが実現しうる最強のエンターテインメント作品が誕生する。映画で初登場となるサイバー犯罪対策課専門捜査官・岩月彬(田中圭)と捜査一課刑事・伊丹憲一(川原和久)の異色の相棒、杉下右京(水谷豊)を始めとする「相棒」キャストも総登場し、映画ゲストとして国仲涼子、別所哲也、戸次重幸、関めぐみ、そして田口トモロヲの出演も決定!何が起こるのか?今度は何に挑むのか?今、「相棒」から目が離せない!!

一週間フレンズ

一週間フレンズ(2017年公開)

累計150万部突破!TVアニメ化・舞台化も果たした葉月抹茶のベストセラーコミックが遂に実写化!「一週間で友達を失くしてしまう彼女」と「彼女と毎週友達になると決めた僕」の特別な恋物語。

仮面ライダー ビヨンド・ジェネレーションズ

仮面ライダー ビヨンド・ジェネレーションズ(2021年公開)

仮面ライダー1号の誕生から100年後の2071年からやって来た、謎の仮面ライダーセンチュリー。仮面ライダーリバイスと仮面ライダーセイバーの前に現れた彼の正体は、一体何者なのか!?そして2021年にやってきた本当の目的とは!?半世紀にも及ぶ仮面ライダー史を揺るがす、“これまでの全てを超越(BEYOND)した”予想不能な物語が、2021年12月に誕生する!

仮面ライダーギーツ×リバイス MOVIEバトルロワイヤル

仮面ライダーギーツ×リバイス MOVIEバトルロワイヤル(2022年公開)

「ジェネレーションズ」シリーズとして作品の垣根を超えてクロスオーバーしてきた冬季の劇場版仮面ライダーが、今作から装いを新たに、そしてかつての「MOVIE大戦」からさらに進化を遂げた≪シームレス2部作構成≫で両作品ヒーロー達が大躍動!!シリーズ最終回で消えたはずのバイスは本作で復活するのか?!そして、激戦となるこのゲームを制し最後に勝つのは誰か?勝者が叶える願いとは。ヒーローたちが大スクリーンで魅せる、いまだかつてない衝撃のバトルロワイヤルゲームは必見です!

劇場版 仮面ライダーリバイス バトルファミリア

劇場版 仮面ライダーリバイス バトルファミリア(2022年公開)

毎週日曜日午前9時よりテレビ朝日系にて放送中の「仮面ライダーリバイス」は、主人公の五十嵐一輝(前田拳太郎)が大切な家族を守るため、一輝自身に宿る悪魔のバイス(声・木村昴)と契約を結ぶことで、一輝は≪仮面ライダーリバイ≫に、バイスは≪仮面ライダーバイス≫に変身。人間と悪魔がバディを組んだ“一人で二人”最強コンビの仮面ライダーが戦う姿を描いた、仮面ライダーの生誕50周年記念作品です。

恋は雨上がりのように

恋は雨上がりのように(2018年公開)

疾風ロンド

疾風ロンド(2016年公開)

発売わずか10日間で100万部を突破したミステリー作家東野圭吾の同名小説が原作。スキー場を舞台に阿部寛演じる医科学研究所員が雪山に隠された生物兵器を捜索する雪上ノンストップサスペンス。「サラリーマンNEO」「あまちゃん」の吉田照幸が監督し、演者の絶妙な間を切り取り、出演者の意見を吸収する柔軟な発想と感性で東野圭吾原作のサスペンスにユーモアを加えている。脅迫犯の突然の死亡から始まり、突発的に沸き起こった超危険生物兵器の捜索。唐突に巻き込まれた登場人物は広大な舞台をさながら突風のように駆け抜ける。二転三転する物語の先に待ち受ける衝撃のラストとは!?映画史上かつてない疾風怒濤ムービーが誕生。

ぼくのおじさん

ぼくのおじさん(2016年公開)

原作は芥川賞作家北杜夫が自らをモデルに兄の家に居候していた頃の体験を膨らませて、ユーモアたっぷりに描いた児童文学の名作。
大学の臨時講師で哲学者を自称しているが、ビンボー、ケチ、屁理屈ばかりのインテリぼんくらな“おじさん”を松田龍平が、そのおじさんを時に叱り、助け、励まし、そして共に笑う“ぼく”を大西利空が演じる。
監督は現代の片隅に生きる人々を、愛情と共感を込めて描き出す独特の演出で映画ファンを魅了し続けている山下敦弘。
原作のエッセンスはそのままに設定は現代に置き換えた心をホッと和ませるホームコメディで、ぼくとおじさんのロードムービー、そしてちょっぴり切ない冒険物語。