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40件の作品がみつかりました。

それいけ!アンパンマン/アンパンマンとおかしな仲間 おむすびまんとおばけやしき

それいけ!アンパンマン/アンパンマンとおかしな仲間 おむすびまんとおばけやしき(1998年公開)

アンパンマンの楽しい仲間、おむすびまんとクリームパンダをフィーチャーした2話構成のオムニバス・アニメーション。監督は、「ルパン三世DEAD OR ALIVE」のアニメーション監督・矢野博之と「ぼくらはヒーロー」の阿部司。やなせたかし原作のキャラクターを基に、「ばいきんまんと3ばいパンチ」の日吉恵と「野獣の肖像」の米村正二が脚本を執筆。撮影を白尾仁志が担当している。「それいけ!アンパンマンてのひらを太陽に」の併映作品として公開された。

それいけ!アンパンマン/アンパンマンとおかしな仲間 クリームパンダとおかしの国

それいけ!アンパンマン/アンパンマンとおかしな仲間 クリームパンダとおかしの国(1998年公開)

アンパンマンの楽しい仲間、おむすびまんとクリームパンダをフィーチャーした2話構成のオムニバス・アニメーション。監督は、「ルパン三世DEAD OR ALIVE」のアニメーション監督・矢野博之と「ぼくらはヒーロー」の阿部司。やなせたかし原作のキャラクターを基に、「ばいきんまんと3ばいパンチ」の日吉恵と「野獣の肖像」の米村正二が脚本を執筆。撮影を白尾仁志が担当している。「それいけ!アンパンマンてのひらを太陽に」の併映作品として公開された。

それいけ!アンパンマン/アンパンマンとハッピーおたんじょう日

それいけ!アンパンマン/アンパンマンとハッピーおたんじょう日(1995年公開)

アンパンマンが友達のために開いたお誕生会の様子を、歌やお遊戯を交えて描く短編ジュブナイル・アニメーション。監督は、「みんな集まれ!アンパンマンワールド メロンパンナとあかちゃんまん」の大賀俊二。

悼む人

悼む人(2015年公開)

天童荒太が7年の歳月を費やし、魂を振り絞るように書き上げ、2008年第140回直木賞を受賞し、70万部を超えるベストセラーとなった「悼む人」(文藝春秋刊)が堤幸彦の手により映画化。11都市5万人の魂を震わせた2012年の舞台に続き、脚本・大森寿美男との最強タッグでスクリーンに至高の愛を届ける。実力演技派の豪華俳優陣による火を噴くような極限の演技と、堤幸彦が生み出した圧倒的な映像世界により、静人=「悼む人」と、彼を巡る人々が織りなす生と死、愛と憎しみ、罪と許しのドラマの果てに予想もつかない感動が待ち受ける。日本映画の歴史に刻まれる瞬間を決して見逃してはいけない。

宇宙戦士バルディオス

宇宙戦士バルディオス(1981年公開)

1980年に放映された同名のTVアニメシリーズの劇場版。
科学者の父を殺されたひとりの青年マリンとその青年によって弟を殺された女性アフロディアの愛しながらも憎しみをもって戦わざるをえない運命的な愛のドラマを描いたロボットアニメの異色作。

母べえ

母べえ(2008年公開)

原作は、長年に渡り黒澤明監督のスクリプターを務めた野上照代が、幼い頃の家族の思い出を綴ったノンフィクション作品。舞台は、昭和15(1940)年の東京。夫の滋と二人の娘とつましくも幸せに暮らしていた野上佳代。その平穏な暮らしは、ある日突然、滋が治安維持法違反で検挙されてしまったことで一変する。戦争反対を唱えることが、国を批判するとして罪だったこの時代、平和を願う信念を変えない限り、滋は自由の身には戻れない。滋の元教え子の山崎や義理の妹の久子、型破りな性格の叔父・仙吉たちの優しさに助けられながら、佳代は娘たちを育て家計を支えるため奔走する。しかし、新年を迎えても滋は帰らず、やがて日本はアメリカとの戦いに突入していく・・・・・・。

きみの色

きみの色(2024年公開)

全世界が注目するアニメーション監督・山田尚子 「音楽×青春」集大成となる待望の完全オリジナル長編最新作 社会現象を巻き起こした『映画けいおん!』(11年)、国内外問わず高い評価を受けた名作『映画 聲の形』(16年)、両作品の監督を務めた山田尚子は、稀有な映像センスと、小さな心の揺れ動きさえ表現していく繊細な演出で、全世界から最も脚光を浴びるアニメーション監督の 一人となった。 待望の最新作となる映画『きみの色』は、山田監督が最も得意とする「音楽×青春」の物語。 脚本は「けいおん!」シリーズ以降、幾度となく山田監督とタッグを組む吉田玲子。音楽・音楽監督は『映画 聲の形』など山田監督作品のほか、「チェンソーマン」(テレビ東京系/22年)を担当する牛尾憲輔。そして、キャラクターデザイン・作画監督を小島崇史、キャラクターデザイン原案をダイスケリチャードがそれぞれ務める。 声の出演として、1600人に及ぶオーディションから選ばれた鈴川紗由、髙石あかり、木戸大聖が、それぞれトツ子、きみ、ルイ役に決定。 大抜擢された新たな才能の登場に、大きな注目が集まる。さらに、声優の悠木碧、寿美菜子、お笑い芸人のやす子、戸田恵子、そして新垣結衣など豪華キャストが本作に参加している。 主題歌は日本を代表するロックバンド・Mr.Childrenが、本作のために書き下ろした「in the pocket」。 多様な色のような繊細で切実な感情と、鮮やかな映像表現、そしてエモーショナルなバンドサウンド。全世界が注目するアニメーション監督・山田尚子による「音楽×青春」の集大成となる完全オリジナル長編最新作、映画『きみの色』。まさにいま、アニメーション映画の新たな時代が動き出そうとしている。

強殖装甲ガイバー

強殖装甲ガイバー(1986年公開)

ガイバー初の映像化作品。内容はコミックス第1巻がベースとなっているが、オリジナル色が強い。

銀河鉄道999 エターナルファンタジー

銀河鉄道999 エターナルファンタジー(1998年公開)

かつて「宇宙戦艦ヤマト」「機動戦士ガンダム」とともに、日本中に空前のアニメブームを引き起こし、圧倒的人気を誇ったSFアニメーション不朽の名作「銀河鉄道999」の17年ぶりの続編。
松本零士の代表作である「銀河鉄道999」は、漫画連載ののち1978年にテレビアニメ化されヒットシリーズとなった。過去2度の映画化は、いずれも大ヒット。多くの人々に感動と大きな夢を与えた名作である。
本作は松本零士が新たに描き下ろした物語をもとに、女王プロメシュームとの戦いから1年後の世界が描かれる。

ゲゲゲの鬼太郎

ゲゲゲの鬼太郎(1985年公開)

鬼太郎誕生から20余年を経て、第2次妖怪ブームを巻き起こしたTVシリーズの劇場版。レギュラーメンバーに新登場の天童ユメコが加わり、日本征服を狙う南方妖怪アカタマと対決。おなじみの妖怪も続々登場する。