(C)東映 警視庁物語 一〇八号車(1959年公開) パトロールカー第一〇八号車で警ら中の巡査が射殺され、その直前に発生した窃盗事件との見えざる糸を追って、精鋭捜査陣の血の滲む活躍を強烈なタッチで描破するお馴染みシリーズの第十話。
(C)東映 警視庁物語 魔の伝言板(1958年公開) 相次ぐタクシー運転手殺しに取材した東映の好評シリーズ第八弾。集団凶悪犯人を逮捕すべく、精鋭刑事達の活躍をスリルとサスペンスで描破する、セミ・ドキュメンタリーの傑作。