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SEARCH RESULT8件の作品がみつかりました。
喜劇・大泥棒(1971年公開)
日本古来の泥棒術、雲霞流の本流を汲む泥棒の物語。脚本は柳下長太郎と監督の渡辺祐介。撮影は荒野諒一がそれぞれ担当している。
喜劇・怪談旅行(1972年公開)
旅行シリーズ第10作目。原作・脚本は舟橋和郎、監督は瀬川昌治、撮影を丸山恵司がそれぞれ担当している。
喜劇・日本列島震度0(1973年公開)
終末論がささやかれる一方、惰性的な平和がつづいている現代、その中に持ちこまれた地震さわぎを通して、庶民のさまざまな人間模様を描く生存欲望喜劇。脚本は南部英夫、吉田剛、監督は脚本も執筆している前田陽一、撮影を竹村博がそれぞれ担当している。
クララ白書 少女隊PHOON(1985年公開)
証人の椅子(1965年公開)
瀬戸はよいとこ・花嫁観光船(1976年公開)
本州と四国を結ぶ、本四連絡架橋の建設再開をひかえた、明石・鳴門を舞台に、色と欲に踊る男女を描く旅行喜劇よいとこシリーズ第一作。脚本は監督の瀬川昌治と大川久男、監督は瀬川昌治、撮影を丸山恵司がそれぞれ担当している。
(C)東映
動乱 第1部海峡を渡る愛/第2部雪降り止まず(1980年公開)
《5・15》事件から《2・26》事件までの激動の時代を背景に、青年将校・高倉健とその妻・吉永小百合との愛を二部構成で描いた、-大叔事詩。監督を「日本沈没」「八甲田山」の森谷司郎が、脚本を「戦争と人間」の山田信夫が担当。高倉健と吉永小百合の二大スターの初共演作として話題を呼んだ。