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SEARCH RESULT13件の作品がみつかりました。
おもひでぽろぽろ(1991年公開)
おろしや国酔夢譚(1992年公開)
鎖国日本にあって、広大な大陸を走り抜けロシア帝国絶頂期の女帝エカテリーナII世の心を動かした男・大黒屋光太夫。この壮大無比な冒険記を描いた井上靖の名作「おろしや国酔夢譚」を製作費45億円、ロシアの大がかりな協力の下、フランスのマリナ・ブラディ、ロシヤのオレグ・ヤンコフスキーら国際派スターを招き映画化。
限りなく透明に近いブルー(1979年公開)
(C)2018「北の桜守」製作委員会
北の桜守(2018年公開)
「北の零年」「北のカナリアたち」に続く”北の三部作”最終章。多くの名作が生まれた北海道の雄大な風景の中で、大戦末期から高度経済成長期という激動の時代を生き抜いたある親子の物語を描く。主人公・江連てつを演じるのは本作が120本目の映画出演作となる吉永小百合。そのほか豪華キャストが顔をそろえ、監督は「おくりびと」の滝田洋二郎、脚本は”北の三部作”全作品を手がける那須真知子。四季折々の北海道で縦断ロケーションを行い、壮大な風景をスクリーンに焼き付ける。北の史実に心を揺さぶられる大作。
(C)東映
霧の子午線(1996年公開)
女二人・・・あの時も、おなじ男を愛した。それでも、私たちは友情を信じていた。
日本を代表する二人の大女優、吉永小百合と岩下志麻が初めての顔合わせで華麗な魅力と演技を競った作品。現代女流文学の世界に、独自の愛を追及する作家・高樹のぶ子の同名小説をベースに女二人の20数年に及ぶ「人生と友情」を描いた感動作。
(C)東映
玄海つれづれ節(1986年公開)
旅は道づれ、世は情け、油断もスキもありゃしない。
吉田兼好の『徒然草』第38段をヒントに、吉永小百合が“耐える女”からイメージ・チェンジを図り、八代亜紀とのコンビで人情コメディに挑戦した作品。ほぼ全篇が九州・玄海で撮影され、吉永小百合はソープランド嬢に扮するなど体当たりの演技を見せている。
ションベン・ライダー(1983年公開)
じゃりン子チエ(1981年公開)
セーラー服と機関銃(1981年公開)
マシンガン片手に、天使の微笑。