(C)2009「激情版エリートヤンキー三郎」製作委員会
激情版 エリートヤンキー三郎(2009年公開)
最凶の名を轟かす2人の極悪ヤンキーを兄に持つ、内気な高校生・三郎の受難を描いた苦悩系アクションギャグマンガ『エリートヤンキー三郎』。連載は足掛け9年目に突入し、単行本は累計で450万部を突破。2007年春にはテレビ東京系「ドラマ24」の第7弾としてドラマ化を果たした。そしてついに、満を辞しての映画化が実現。ストーリーは続編ではなくオリジナルで展開。三郎の徳丸学園入学からの軌跡&悲劇が新たな要素を加えられて進行する。ドラマ版では放送コード的に描けなかった壮絶なシーンも次々に飛び出し、大幅なスケールアップを果たした『エリヤン』。21世紀を代表するハイパーヤンキーギャグムービーの爆誕を、しかと受け止めよ!