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映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争 2021

映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争 2021(2022年公開)

2020 年は、「ドラえもん」の連載開始50 周年を迎え、映画ドラえもんシリーズでは、「ドラえもん」50 周年×「映画ドラえもん」40 作目という記念すべきオリジナル作品『のび太の新恐竜』から始まり、大ヒット作品の続編『STAND BY ME ドラえもん 2』が11月20日(金)に公開となるなど、映画ドラえもんにとっても記念すべき年となりました。 そして2022年3月、満を持してあの名作が帰ってきます! 新作タイトルは『映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスタ―ウォーズ)2021』‼ 公開は2022年3月4日(金)です。シリーズのなかでも突出した人気を誇る『映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争』(1985)を再映画化した本作。 リメイク作品でありながら、新しい脚本と現在の技術を駆使した3DCG で描かれる宇宙船、更には日本を代表するCG プロダクション・白組協力のもとアニメーションを超える演出など様々な面で進化を遂げ、再び大きな宇宙の小さな星を舞台に、ドラえもん達が大冒険を繰り広げます! そんな本作を手掛けるのは、「超劇場版ケロロ軍曹3ケロロ対ケロロ 天空大決戦であります!」で監督を務め、「映画ドラえもん のび太の月面探査記」で演出を務めた山口晋監督。脚本には佐藤大を迎えました。 主題歌アーティストはOfficial 髭男dismに決定!ヒゲダンの愛称で親しまれ、数々の映画主題歌を担当するなど飛躍し続けるOfficial髭男dismと、50周年を超え愛され続けるドラえもんのタッグが遂に実現!本作のために書き下ろされた主題歌「Universe」は、小さな宇宙人・パピのために立ち上がるドラえもん達の大冒険に優しく寄り添うような楽曲となっております‼

この本を盗む者は

この本を盗む者は(2025年公開)

原作は2021年本屋大賞にノミネートされた深緑野分の『この本を盗む者は』。“本嫌いの少女“と”謎の犬耳少女“が手を取り合い、「本の世界」を駆け巡る謎解き冒険ファンタジー。
監督は、『ラディアン』『神クズ☆アイドル』などを手掛けてきた福岡大生。キャラクターデザイン・作画監督には、『彼方のアストラ』『クズの本懐』の黒澤桂子が参加する。脚本は、『かぐや様は告らせたい』『地縛少年花子くん』の中西やすひろ、音楽は、日本アカデミー賞最優秀音楽賞を受賞の大島ミチルが担当。新進気鋭の制作スタジオ「かごかん」が満を持して送り出す劇場長編アニメーション作品。
スクリーンで鮮やかに描かれる、奇想天外な「本の世界」。そのページが今、開かれる――!

劇場版 マジンガーZ / INFINITY

劇場版 マジンガーZ / INFINITY(2018年公開)

1972年に誕生し、アニメの常識を根底から覆した「マジンガーZ」。希代の天才・永井豪が考案した「乗り込み型ロボット」という新しいアイデアで生み出された本作は、日本のみならず世界中で爆発的なヒットを記録し、今もなお色褪せることなく愛され続けている。長きに渡る眠りから甦る本作は、世界先行公開としてローマ国際映画祭のワールドプレミアを皮切りにイタリア、フランスの公開を経て、日本公開!永井の世界観に新たな物語が構築された本作には超豪華声優陣が名を連ね、テーマ曲では「Z」の権化・水木一郎があの名曲を新録。2018年、新たな伝説の幕が上がる!