神の左手 悪魔の右手(2006年公開) ホラー漫画の第一人者、楳図かずおの同名コミックを映画化したスプラッター・ホラー。当初、監督には那須博之監督が予定されていたが2005年2月に惜しくも急逝、助監督時代からの後輩で親交の深かった金子修介監督が那須監督の遺志を継いで本作のメガフォンを取ることとなった。主演は「デビルマン」の渋谷飛鳥。