(C)2009「板尾創路の脱獄王」製作委員会
板尾創路の脱獄王(2010年公開)
和初期…どんなに過酷な状況に追い込まれようとも脱獄を成功させる男がいた。その名は鈴木雅之(板尾創路)。独創的なアイデアと類希なる身体能力を駆使し、ことごとく脱獄を繰り返す彼のことを世間は「脱獄王」と呼び英雄視する。しかし、逃走後はいつも簡単に捕まってしまう。鈴木はなぜ脱獄するのか、果たして真の目的とは…?奇才・板尾創路が放つ、脱獄エンターテインメントの怪作!
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(C)2009「板尾創路の脱獄王」製作委員会
和初期…どんなに過酷な状況に追い込まれようとも脱獄を成功させる男がいた。その名は鈴木雅之(板尾創路)。独創的なアイデアと類希なる身体能力を駆使し、ことごとく脱獄を繰り返す彼のことを世間は「脱獄王」と呼び英雄視する。しかし、逃走後はいつも簡単に捕まってしまう。鈴木はなぜ脱獄するのか、果たして真の目的とは…?奇才・板尾創路が放つ、脱獄エンターテインメントの怪作!
(C)2007 「エクステ」フィルムパートナーズ
ハリウッドで続々リメイクが続く、ジャパニーズホラーに、今、新しい感覚の作品が誕生。その名は”エクステ”。他人の体の一部であるヘアー・エクステンション(つけ毛)=エクステ。このエクステに持ち主の怨念が乗り移ったら・・・。監督は「自殺サークル」において衝撃的なストーリーと映像で国内外において物議を呼び、「奇妙なサーカス」「紀子の食卓」等でグランプリを含め海外で7つもの賞を受賞した鬼才映像作家・園子温。従来のホラー映画とは一線を画す、未体験の映像世界をファショナブルに描き出している。髪の毛が次々と人を襲う斬新な特撮VFXなどは必見で、鮮明に描かれる衝撃のシーンの数々を体感できる。
漫画界のヒットメーカー・矢沢あいの同名作を映画化。19年に一度だけ、同じ形の月が同じ月日に現れるというエピソードを縦糸に、秘められた悲しい純愛が明かされていく。主演は、栗山千明と成宮寛貴。
(C)2011「月光ノ仮面」製作委員会
初監督作品『板尾創路の脱獄王』(2010年1月16日劇場公開)で、第29回藤本賞・新人賞を受賞、また海外映画祭でも上映されるのなど、その才能に注目を集める、鬼才・板尾創路が満を持して放つ第二弾監督作。戦後の昭和22年、古典落語“粗忽長屋”を題材に、板尾ワールドが再び日本を席巻!今回は、国内外での活躍が目覚しい俳優・浅野忠信、若手実力派女優・石原さとみら豪華キャストを迎え、さらにパワーアップした作品が誕生いたしました!
ふっと気がつくと携帯に表示されている“着信アリ”のメッセージ。発信先は不思議なことに自分の携帯番号。発信時刻は3日後、自分の死の予告時間。残されたメッセージは自分自身の救いようのない恐怖に彩られた、死ぬ間際の声。そして3日後のその時刻、現実に死の瞬間が…。『リング』シリーズの大ヒットも記憶に新しい、角川ホラー映画第6弾。今回観客の恐怖の入口となるのは身近なツールとなった“携帯電話”。企画・原作はヒットメーカー・秋元康。監督は三池崇史。主演は映画・TVに大活躍の柴咲コウ。
(c)2009「ドロップ」製作委員会
人気お笑いコンビ“品川庄司”の品川ヒロシが、派手にドロップアウトした自らの青春時代の体験をつづった青春小説『ドロップ』。平凡な中学生があこがれの不良の世界に飛び込み、ケンカばかりのハードな日々の中で、友情、恋愛、そして本当の優しさなどを知り、成長を遂げるリアル・ストーリー。コミックスも含めて250万部突破の大ベストセラーになったこの物語が、品川ヒロシ自らの監督・脚本により映画化!長編映画初監督にして驚異的な実力を発揮し、唯一無二の世界観を構築してみせる。 監督の分身であるヒロシ役には成宮寛貴、ヒロシがあこがれ、超えようとするカリスマ不良には水嶋ヒロ。他に本仮屋ユイカ、上地雄輔、中越典子らがキャスティング。さらに主題歌は湘南乃風。映画の世界観に合致した最高の曲で、『ドロップ』ワールドを熱く感動的に盛り上げる。