検索結果

SEARCH RESULT

35件の作品がみつかりました。

愛と剣のキャメロット まんが家マリナ タイム・スリップ事件

愛と剣のキャメロット まんが家マリナ タイム・スリップ事件(1990年公開)

劇場版アキハバラ電脳組 2011年の夏休み

劇場版アキハバラ電脳組 2011年の夏休み(1999年公開)

TVアニメシリーズ「アキハバラ電脳組」の劇場版。
TVシリーズを担当していた桜井弘明が初監督作品。製作を「攻殻機動隊」のProduction I.Gが担当している。

アシュラ

アシュラ(2012年公開)

描かれる人間の業の愚かさと哀しさ。それでも何としても生きていこうとする人間の強さ、美しさ。人間とは、生きる意味とは、そして生きていくための強さとは。アシュラが突きつけるその強烈かつ根源的なメッセージに、さとうけいいち監督をはじめ多くのキャストとスタッフが共感し集結した。今だからこそ必要な何かを伝えるために――。40年もの時を越え、衝撃作に込められた真実がいま明かされる。

それいけ!アンパンマン/アンパンマンとおかしな仲間 おむすびまんとおばけやしき

それいけ!アンパンマン/アンパンマンとおかしな仲間 おむすびまんとおばけやしき(1998年公開)

アンパンマンの楽しい仲間、おむすびまんとクリームパンダをフィーチャーした2話構成のオムニバス・アニメーション。監督は、「ルパン三世DEAD OR ALIVE」のアニメーション監督・矢野博之と「ぼくらはヒーロー」の阿部司。やなせたかし原作のキャラクターを基に、「ばいきんまんと3ばいパンチ」の日吉恵と「野獣の肖像」の米村正二が脚本を執筆。撮影を白尾仁志が担当している。「それいけ!アンパンマンてのひらを太陽に」の併映作品として公開された。

それいけ!アンパンマン/アンパンマンとおかしな仲間 クリームパンダとおかしの国

それいけ!アンパンマン/アンパンマンとおかしな仲間 クリームパンダとおかしの国(1998年公開)

アンパンマンの楽しい仲間、おむすびまんとクリームパンダをフィーチャーした2話構成のオムニバス・アニメーション。監督は、「ルパン三世DEAD OR ALIVE」のアニメーション監督・矢野博之と「ぼくらはヒーロー」の阿部司。やなせたかし原作のキャラクターを基に、「ばいきんまんと3ばいパンチ」の日吉恵と「野獣の肖像」の米村正二が脚本を執筆。撮影を白尾仁志が担当している。「それいけ!アンパンマンてのひらを太陽に」の併映作品として公開された。

おそ松くん

おそ松くん(1989年公開)

ギャグ漫画界の第一人者・赤塚不二夫の代表作のTVアニメシリーズオリジナル劇場版。
スイカ星人の地球侵略とおそ松くんたち六つ子にイヤミ、ハタ坊、デカパンなどおなじみのキャラクターたちが巻き起こす大騒動を描く。

それいけ!アンパンマン/おむすびまん ひとくち村のこむすびまん・おばけ寺のたぬきおに

それいけ!アンパンマン/おむすびまん ひとくち村のこむすびまん・おばけ寺のたぬきおに(1990年公開)

自由な旅人おむすびまんとこむすびまんの活躍を描くアニメ。やなせたかし原作の同名児童文学の映画化で、脚本は「それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙」の翁妙子が執筆。監督は大賀俊二。作画監督は「DRAGON BALL Z」の前田実がそれぞれ担当。

劇場版「美少女戦士セーラームーンCosmos」後編

劇場版「美少女戦士セーラームーンCosmos」後編(2023年公開)

本作で描かれるのは、シリーズ最終章となる“シャドウ・ギャラクティカ編”。
すべてを破壊しこの宇宙をも支配しようと目論む新たなる敵“シャドウ・ギャラクティカ”に、次々と仲間が狙われ、セーラームーンは再び戦いに身を投じていく。
孤独に打ちのめされそうになりながらも、それでも顔を上げ前に進んでいく。
愛する人たちを守ることができるのか―。
戦いの先にあるものとは―。
自らに課せられた使命と葛藤しながらも立ち向かっていく、強く美しいセーラー戦士たちの最後の物語が始まる。

劇場版「美少女戦士セーラームーンCosmos」前編

劇場版「美少女戦士セーラームーンCosmos」前編(2023年公開)

本作で描かれるのは、シリーズ最終章となる“シャドウ・ギャラクティカ編”。
すべてを破壊しこの宇宙をも支配しようと目論む新たなる敵“シャドウ・ギャラクティカ”に、次々と仲間が狙われ、セーラームーンは再び戦いに身を投じていく。
孤独に打ちのめされそうになりながらも、それでも顔を上げ前に進んでいく。
愛する人たちを守ることができるのか―。
戦いの先にあるものとは―。
自らに課せられた使命と葛藤しながらも立ち向かっていく、強く美しいセーラー戦士たちの最後の物語が始まる。

劇場版ポケットモンスター ココ

劇場版ポケットモンスター ココ(2020年公開)

1998年の「劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲」から始まり、今年で23作目を迎える、ポケモン映画。昔、劇場で第1作を観ていた子供たちが、親世代となり、自分の子供を連れ、ポケモン映画を一緒に体感しています。毎年“夏はポケモン!”を合言葉に、22年間、夏に劇場公開をしてきたポケモン映画ですが、今年は12月25日(金)公開となり、ポケモン映画史上はじめての冬公開となります。 今回は森を舞台に、ポケモンに育てられた少年・ココと、ココを育てたポケモン・ザルードの親子の愛を描いた今までにないカタチの絆の物語。ポケモンに育てられた少年・ココ役に上白石萌歌、そして、そのココを育てた幻のポケモン・ザルード役に中村勘九郎が挑みます。映画『未来のミライ』(2018)では、声優初挑戦ながら、見事4歳の男の子を演じ切った上白石が、今作ではポケモンと人間の狭間で揺れ動く10歳の少年を演じます。さらに2012年に6代目・中村勘九郎を襲名し、映画『銀魂』(2017)では体を張った演技で幅広い観客の心を掴むなど、歌舞伎のみならず、活躍の場を広げる中村勘九郎が、森で見つけた人間の赤ん坊を森の掟を破って育てる幻のポケモン・ザルードを演じます。昨年、NHK大河ドラマ「いだてん」で圧倒的な熱量で日本中を駆け抜けた二人が、この冬、ポケモンと人間という種族を超えた親子愛で日本を感動の渦に巻き込みます! さらに、サトシが訪れる森で最先端技術を研究する「ビオトープ・カンパニー」のゼッド博士役に、今年で連続出演23年目を迎える山寺宏一、さらに女性研究員・カレン役に、今年で13作目の出演となる中川翔子も参加も決定しております。 さらに、本作のメインテーマをはじめとした劇中楽曲(テーマソングを含む全6曲)は、岡崎体育がプロデュース! 単独のアーティストによる複数楽曲が、本編に使用されるのはポケモン映画として“初の試み”となります! 大のポケモン好きと知られる岡崎体育は、TVアニメ「ポケットモンスター サン&ムーン」(2016年11月~2019年11月まで放送)で、オープニングテーマとエンディングテーマの両方を担当していたこともあり、今回満を持して、岡崎体育自身としても“初”となる劇場版アニメのテーマソングをプロデュースすることになりました。また、岡崎体育が書き下ろしたいくつかの楽曲には複数の有名アーティストをヴォーカリストとして迎えた曲もあり、映画のメインテーマである「ふしぎなふしぎな生きもの」はトータス松本(ウルフルズ)が歌います!かねてより親交のあった2人(岡崎体育とトータス松本)ですが、コラボするのは今回が初となります。