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SEARCH RESULT8件の作品がみつかりました。
紅の豚(1992年公開)
(C)松本零士・東映アニメーション
さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅(1981年公開)
壮大なスケールで構想された銀河鉄道999の宇宙と、999にまつわる幾多の謎が全貌を見せ、解き明かされているのがこの作品である。記録的なヒットとなった第1作「銀河鉄道999」が実はプロローグでしかなかったと言われるほどに、この作品に盛り込まれたテーマは重く、そして奥行きが深い。アニメーション技術、演出、画面および音響の効果、そのどれをとっても前作をしのぐ出来栄えである。
ドラゴンボール(1986年公開)
TVアニメシリーズの平均視聴率が20%超を記録した、週刊少年ジャンプ連載の人気コミックの初映画化作品。
東映まんがまつりに初登場の「ドラゴンボール-神龍の伝説」では、人気キャラクターの孫悟空、ブルマ、ヤムチャ、プーアルそしてカメ仙人(武天老師)を中心に、劇場版オリジナルキャラクターのパスタとボンゴらも登場。ドラゴンボールを求めての旅が始まる。
(C)東映
日本の首領 完結篇(1978年公開)
西の首領、東の首領、政財界の巨大な黒幕!最後に誰が生き残るのか?黒い勲章と王座の椅子を争う緊迫の首領戦争!暗黒ファミリーと首領の存在を通して壮大な人間ドラマを描く「日本の首領」3部作の完結篇は、首領の権力への妄執に焦点をあて、3人の首領の争いを描く。
(C)東映
日本の首領 野望篇(1977年公開)
大ヒット作品「日本の首領」の続編。日本・アジア勢力圏を拡大する首領の前に、もう一人の首領が立ち塞がった!果てしなき野望は中央政財界の奥の院へ!暴力と政治をからめ全国制覇をめざす中島組が東京へ進出。男たちの争いを前作を上まわるスケールで描きあげた衝撃作。
(C)東映
やくざ戦争 日本の首領(1977年公開)
飯干晃一のドキュメント小説を映画化。黛敏郎が音楽を担当。中島貞夫の演出で、ヤクザ社会に深く切り込んだ衝撃の作品。ファミリーと組織の両面に生きる首領(ドン)の不気味さと、組織のもつ巨大な支配力や恐ろしさを多彩な登場人物を織り交ぜながら多角的に捉えた人間ドラマである。
(C)松本零士・東急エージェンシー・東映
わが青春のアルカディア(1982年公開)
松本零士原作の人気SFアニメを映画化。己が信ずるもののために生涯をかけて戦い続ける男「キャプテン・ハーロック」を主人公に大宇宙を舞台に描く壮大なSFロマン。
原作・企画・構成を松本零士、監督を勝間田具治が担当。