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劇場版BLEACH Fade to Black 君の名を呼ぶ(2008年公開)
(C)バードスタジオ/集英社 (C)「2013 ドラゴンボールZ」製作委員会
ドラゴンボールZ 神と神(2013年公開)
1984年、週刊「少年ジャンプ」での連載スタートから10年以上トップを走り続けた説明不要の伝説的コミック「ドラゴンボール」。魅力的なキャラクターや派手なバトルアクションで一時代を築き上げたその人気は連載終了から17年が経った今でも衰える事を知らず、リアルタイム世代ではないファンも多い。さらに、海外でも驚異的な人気を誇り、単行本・完全版の売上げは全世界で2億3千万部を超え、世代・世界の壁を軽々と飛び越えて人々を熱狂し続けている。そして2013年、「ドラゴンボール」が“完全オリジナルストーリー”でスクリーンで蘇る!更に、この歴史的プロジェクトに、原作者の鳥山明が“原作・ストーリー・キャラクターデザイン”として名を連ねる。べジータ、悟飯らおなじみのZ戦士たちのバトルが見られるのはもちろん、なつかしの“あの”キャラクターが登場するなど、鳥山ワールド満載のオールスターキャストで描かれる“本物”の「ドラゴンボール」がここに誕生!2013年春、新たな“ドラゴンボール伝説”幕開けを決して見逃すな!!
(C)バードスタジオ/集英社 (C)「2015 ドラゴンボールZ」製作委員会
ドラゴンボールZ 復活の「F」(2015年公開)
『神と神』から2年。全宇宙待望の最新作が誕生!1984年から週刊「少年ジャンプ」で10年半に及ぶ連載、テレビアニメ、ゲーム、カード等、連載終了から20年が経とうとしている今でも、爆発的人気を誇る伝説的コミック「ドラゴンボール」。2013年には、実に17年ぶりとなる劇場最新作『ドラゴンボールZ 神と神』が公開され、“破壊神”“12個の宇宙”など新たな真実を残しながら、子どものみならず、かつて夢中で連載を追いかけた大人たちまでも興奮の渦に巻き込んだ。そして2015年、待望の映画最新作が誕生!劇場版19作目にして初めて自ら脚本まで手掛けた原作者・鳥山明は今回の敵として、かつて読者を絶望のどん底に叩き落とした悪の帝王・フリーザを復活させた!鳥山明自ら「すさまじい対戦」と豪語する渾身の物語が、再び世を席巻する!
(C)バードスタジオ/集英社 (C)「2018ドラゴンボール超」製作委員会
「ドラゴンボール超 ブロリー」(2018年公開)
1984年から週刊「少年ジャンプ」で10年半に及ぶ連載を経て、テレビアニメ、ゲーム、カード等、日本のみならず全世界で桁外れの人気を誇る伝説的コミック「ドラゴンボール」。その人気は留まるところを知らず、2013年には17年ぶりに劇場版シリーズが復活し、『ドラゴンボールZ 神と神』、『ドラゴンボールZ 復活の「F」』と、立て続けに大ヒットを記録。2015年、原作者・鳥山明の原案による、新たなTV放送にて「ドラゴンボール超」シリーズがスタート、本作はシリーズ初の劇場版となる。
劇場版 BLEACH -ブリーチ- MEMORIES OF NOBODY(2006年公開)
(C)SHORT PEACE COMMITTEE / (C)KATSUHIRO OTOMO/MASH・ROOM/SHORT PEACE COMMITTEE
SHORT PEACE 火要鎮/九十九/GAMBO/武器よさらば(2013年公開)
「AKIRA」から25年―「スチームボーイ」から9年―稀代の映像作家である大友克洋による作品を筆頭に、日本のアニメーションの最先端にあり、その先にありうる表現の方向性を模索しているトップクリエイターたちが結集したアニメーション映画「SHORT PEACE」『アニマトリックス』などの映像作品で世界に名を馳せるビジュアルクリエイター森本晃司。 『FREEDOM』でCGを駆使した独特の映像表現に定評があり、最も新作が期待されている森田修平。 『鉄コン筋クリート』の演出を務め、近年は監督としても活躍している安藤裕章。 『機動戦士ガンダムシリーズ』のメカニックデザイナーとして活躍しているカトキハジメ。 そして、世界がその新作を待ち望んだ大友克洋― 巨匠から新進気鋭のクリエイターが、それぞれの持つテーマや映像表現のポテンシャルを発揮し世界規模で通用する作品を作り上げるオムニバスプロジェクト「SHORT PEACE」 舞台は“日本”-。固有の文化、歴史、サブカルチャー、未来を描いた 4 つのショートストーリー。