(C)東映
盛り場ブルース (1968年公開)
森進一の異色ヒット曲“盛り場ブルース”を主題歌に、梅宮辰夫と野川由美子のコンビが、洒落た現代センスで夜の都会に生きる男と女の愛欲の機微を描く。
8件の作品がみつかりました。
(C)東映
森進一の異色ヒット曲“盛り場ブルース”を主題歌に、梅宮辰夫と野川由美子のコンビが、洒落た現代センスで夜の都会に生きる男と女の愛欲の機微を描く。
「波止場女のブルース」「望郷(1971)」に続く森進一の歌謡映画。脚本は助監督の三村晴彦と斎藤耕一による共同執筆。撮影を堂脇博がそれぞれ担当している。
森進一のヒット曲の映画化。脚本は「明日また生きる」の下飯坂菊馬、監督は斉藤耕一。撮影を竹村博がそれぞれ担当している。
森進一のヒット曲『望郷』の映画化。脚本は70年度キネマ旬報脚本賞を受賞した「男はつらいよ 純情篇」の宮崎晃。監督は山田洋次のチーフ助監督をつとめていた、大嶺俊順。撮影は小杉正雄がそれぞれ担当している。なお、大嶺俊順はこれが監督昇進第一回作品となる。
井上梅次が脚本・監督を担当した歌謡もの。撮影はコンビの丸山恵司が担当。
バーテン梅宮辰夫と女子大生との恋を中心に、好色紳士のホステス千人斬り、デパートガールの悦楽死、金を騙しとられるパンチガール、妻の座にしがみつくバーのマダム等、人間模様を描いた夜の歌謡シリーズ第3弾。
(C)東映
森進一のヒット曲「おんな」をバックに、東京新宿・盛り場の裏側に生きる男と女の、せつなく燃える愛を現代の夜の風俗を克明に描きながら謳いあげる夜の歌謡シリーズ第8弾。
港横浜を舞台に夜の盛場に、夕陽の映える丘に、波止場に、歓び哀しみにむせびなく愛をメロドラマ調に表現した夜の歌謡シリーズ第6弾。森進一のヒット曲「港町ブルース」にのせておくる。