それいけ!アンパンマン/アンパンマンとハッピーおたんじょう日(1995年公開)
アンパンマンが友達のために開いたお誕生会の様子を、歌やお遊戯を交えて描く短編ジュブナイル・アニメーション。監督は、「みんな集まれ!アンパンマンワールド メロンパンナとあかちゃんまん」の大賀俊二。
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アンパンマンが友達のために開いたお誕生会の様子を、歌やお遊戯を交えて描く短編ジュブナイル・アニメーション。監督は、「みんな集まれ!アンパンマンワールド メロンパンナとあかちゃんまん」の大賀俊二。
自由な旅人おむすびまんとこむすびまんの活躍を描くアニメ。やなせたかし原作の同名児童文学の映画化で、脚本は「それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙」の翁妙子が執筆。監督は大賀俊二。作画監督は「DRAGON BALL Z」の前田実がそれぞれ担当。
「アンパンマン」20周年記念作で、劇場用シリーズの第5弾。SLマンの列車に乗ってピクニックに出かけたアンパンマン一行は、ばいきんまんとドキンちゃんの妨害によって恐竜の国に迷い込んでしまう。彼らはそこで出会った恐竜の子・ノッシーと仲良くなるが、この国は“命の木”が枯れかかっていて危険な状態にあるという。“命の木”を救うため、光の玉を探しに出かけるアンパンマンたち。しかし彼らを妨害するべく、ばいきんまんが待ちかまえていた。
いがみあう2つの島を舞台に、愛し合う2人の若者を助けるべく活躍するアンパンマンとその仲間達の姿を描くアニメ。やなせたかし原作の人気テレビアニメの劇場オリジナル第4作で、脚本は前作「それいけ!アンパンマン とべ!とべ!ちびごん」の岸間信明。監督は同作の永丘昭典。作画監督は「DRAGON BALL Z 激突!! 100億パワーの戦士たち」の前田実がそれぞれ担当。
不思議な力を持つ緑の珠を巡って、雨の守り神ドラゴンの子ちびごんと共に活躍するアンパンマンの姿を描くアニメ。やなせたかし原作の同名児童文学の映画化第3弾で、脚本は島田満が執筆。監督は前作「それいけ!アンパンマン ばいきんまんの逆襲」の永丘昭典。作画監督は「DRAGON BALL Z とびっきりの最強対最強」の前田実がそれぞれ担当。
正義の味方アンパンマンと宿敵ばいきんまんとの対決を描くアニメ。やなせたかし原作の同名児童文学の映画化第2弾で、脚本は武上純希が執筆。監督は前作と同じく永丘昭典、作画監督は「DRAGON BALL Z」の前田実がそれぞれ担当。
アンパンマンとその仲間たち、そしてばいきんまんが巻き起こす騒動を描いたアニメーション・シリーズの第7弾。監督は、前作「それいけ!アンパンマン リリカル☆マジカルまほうの学校」の矢野博之。
劇場版「アンパンマン」の第6弾。魔法少女リリカとアンパンマンの交流を描く。アンパンマンはある日、空から落ちてきた魔法学校の少女、リリカを助ける。アンパンマンが彼女をパン工場に連れて行くと、みんな大喜び。おいしいパンをふるまわれて感激したリリカは、友達たちにもパンを食べさせたいと、今度はアンパンマンたちを自分の住むまほうの島へ招待する。しかし、ばいきんまんとドキンちゃんがまほうの島に先まわりしており、まほうの学校にもぐりこんで、島をメチャメチャにしてしまっていた。
正義の味方・アンパンマンと敵対するばいきんまんや氷の女王との戦いを描いたストーリー。やなせたかしの同名漫画の映画化で、脚本は翁妙子が執筆。監督は「タッチ3 君が通り過ぎたあとに」の永丘昭典、撮影は「エースをねらえ!2」の高橋宏固がそれぞれ担当している。主題歌は、ドリーミング(「アンパンマンのマーチ」)。
シンデレラの絵本の世界を救うために、アンパンマンたちおなじみの面々が活躍する姿を描いたジュブナイル・アニメーション。原作は製作総指揮も務めるやなせたかし。監督は「アンネの日記(1995)」の永丘昭典。脚本は米村正二。レギュラーの声優陣に加え、ゲストとして「エコエコアザラク」シリーズで知られる女優の吉野公佳がヒロインの声をつとめたのも話題となった。“アンパンマン・ミュージアム”オープン記念映画。全日本私立幼稚園連合会、社会福祉法人日本保育協会推薦。