とりたての輝き(1981年公開) 借金の取り立て」というユニークな題材をもとに、日々とりたて稼業に生きる若者をオカシくカナシく描く。1980年度の城戸賞を受賞した自身のシナリオを浅尾政行自らが監督したデビュー作。