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7件の作品がみつかりました。

映画『おいハンサム!!』

映画『おいハンサム!!』(2024年公開)

クスッと笑えて、お腹もすく― 「恋」と「家族」と「ゴハン」をめぐる新感覚コメディ! 2022 年 1 月、業界的にはほぼノーマークで 深夜にひっそりと放送を開始した連続ドラマ「おいハンサム!!」。 いまだにその魅力を一言では表しにくいドラマなのに、 いつのまにか人々の心をつかんでしまって… そんな、見れば見るほど沼にハマるドラマ「おいハンサム!!」が、 ファンからの熱烈な支持の声を受け、他のゴールデンタイムのドラマを差し置き、 ドラマの season2を経て、まさかの映画化!! どこにでもいるような普通の家族・伊藤家。 伊藤源太郎【吉田鋼太郎】と妻・千鶴【MEGUMI】。 個性的な三姉妹=長女・由香【木南晴夏】、次女・里香【佐久間由衣】、 三女・美香【武田玲奈】は、独立して平穏な生活を送っている… と思いきや、恋や仕事に悩み、人生に迷ってばかり…。 幸せを見失いながら、もがき続ける三姉妹たちの言動に、 多くの共感の声が寄せられるとともに、 家族の幸せが一番のちょっとウザいけど強いパパ・源太郎が贈る「ハンサムな言葉」が、 (超越したマイペースな母・千鶴は受け流すけど、) 愛する娘たちと、そして見る人々の心に突き刺さる!! 映画では、浜野謙太らが演じる、個性豊かな人気キャラクターも ドラマに引き続き総出演するほか、 宮世琉弥、野村周平、藤原竜也ら豪華キャストも新たに加わり、伊藤家の前に現れる…!! 鬼才・山口雅俊の脚本と演出のマジックが織りなす、 目が離せない「恋」と「家族」と「ゴハン」の見たことのないコラボがてんこ盛り!! 三姉妹は選んだ道を迷わずに進めるのか!?幸せになれるのか?! 2024 年初夏、想像の斜め上をはるかに行く、 ハイブリッドでパワフルな、令和の新感覚コメディがここに誕生!!

おとななじみ

おとななじみ(2023年公開)

恋に一歩踏み出せないでいた“おさななじみ”が、不器用ながらもゆっくりと心を通わせていく姿を描いた本作では、この“長年のおさななじみ”というユニークな設定に気持ちよく没頭できる原作の魅力を映画でも継承すべく、スタッフ、キャストが一丸となって、観る人がワクワクするような世界観の構築に腐心。
作中、楓を抱きしめそうで…そうはいかないハルの、じれったい場面が3か所登場するが、シチュエーションや撮り方を大胆に変えて、シリアス、コミカル、胸キュンと味わいの異なる名シーンを描き出しました。そのはがゆさに思わずキュンとしてしまうような、“ムズキュン”シーンの数々も必見です!

かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~ ファイナル

かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~ ファイナル(2021年公開)

2015 年 5 月より、「週刊ヤングジャンプ」にて連載を開始し、現在までにシリーズ累計発行部数 1,500 万部超えを記録(2021 年4月時点)、TV アニメも第三期製作が決定するなど高い人気を誇るラブコメ漫画「かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~」(赤坂アカ/集英社)。2019 年 9 月には生徒会会長・白銀御行(しろがね・みゆき)役を King & Prince の平野紫耀、生徒会副会長・四宮かぐや(しのみや・かぐや)役を橋本環奈という、超人気キャストによって実写映画化され興行収入 22.4 億円、観客動員数 180 万人を超える大ヒットを記録。待望の続編が今年の夏に公開となることを発表し、大きな話題となりました。さらに前作より続投の生徒会メンバーに加え、今作で女優として映画初出演となる日向坂 46 の影山優佳が生徒会会計監査・伊井野ミコ(いいの・みこ)役に抜擢!続編となる今作では、一体どんな展開を繰り広げるのか!? 恋愛は戦—。「好きになったほうが負け!」の恋愛頭脳戦”が再び開幕します!!

KAPPEI カッペイ

KAPPEI カッペイ(2022年公開)

累計発行部数600万部を突破し、2008年には松山ケンイチ主演で映画化。興行収入23.4億円という 大ヒットを記録した『デトロイト・メタル・シティ』などで知られる漫画家・若杉公徳が手掛けた伝説のギャグ漫画『KAPPEI カッペイ』が、まさかの実写映画化! 「1999年7の月、人類は滅亡する」というノストラダムスの予言を信じ、来たるべき終末の世に備えて幼い頃から人類の救世主となるべく厳しい修行に人生を捧げてきた「終末の戦士」たちがいた。だが、粘っても粘っても世界は一向に滅亡せず…活躍の場を与えられなかった彼らがたどり着いたのは、その能力を全く必要としない現代の東京だった…。そんな、最強だが需要もなく社会常識もない戦士たちが、平和な大都会で初めて知るピュアな恋心、友情、葛藤、花見、合コン、嫉妬心、遅すぎた青春…。 『スマホを落としただけなのに』シリーズ、『64-ロクヨン-前編/後編』(2016年)など数多くの大ヒット作をプロデュースし、今作では初めて監督を務める平野隆と、『翔んで埼玉』(2019年)などギャグ漫画の実写化では右に出る者はいない脚本家・徳永友一がタッグを組んで、最強なのにやることがなくなってしまった救世主たちの奇想天外な青春物語をド派手に描きます! 終末の戦士の一人である本作の主人公・勝平を演じるのは、『THE LAST MESSAGE 海猿』(2010年)で 興行収入80.4億円、『BRAVE HEARTS 海猿』(2012年)で興行収入73.3億を記録し、それぞれその年の実写邦画作品NO.1を獲得するなど驚異の人気を誇る『海猿』シリーズで座長を務めた伊藤英明。公開中の映画『燃えよ剣』でもその存在感を遺憾なく発揮し、来年には渡辺謙らとともにマイケル・マンが監督を務める海外ドラマ「TOKYO VICE」への出演も控えるなど、日本国内のみならず着実に俳優としての評価を高めてきた伊藤が、満を持して『22年目の告白-私が殺人犯です-』(2017年・藤原竜也とのW主演)以来5年ぶりとなる映画主演作に選んだのがまさかの本作!壮年期を経てますます重みのある役も演じることが増えてきた伊藤が、その演技力をもって最強の戦士でありながら平和な東京で初めて知る様々な感情に翻弄されるピュアな男・勝平という前代未聞のニューヒーローに全力で挑みます! また、東京にやってきた勝平が運命的な出会いを果たす女子大生・山瀬ハルを演じるのは、映画『羊と鋼の森』(2018年)で第42回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞、2021年には映画・連続ドラマともに初主演を務め来年には初めての連続テレビ小説への出演も控える、若手ながら高い演技力を誇る女優・上白石萌歌。勝平に振り回され続ける気弱な大学生・啓太を、先日「なにわ男子」としてデビューを果たしアイドルとして活動する一方で、映画『ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~』(2017年)やドラマ「コタローは1人暮らし」(2021年)など俳優としても活躍の場を広げる西畑大吾(なにわ男子)が演じます。 さらに勝平とともに厳しい修行の日々を過ごした終末の戦士・守、正義、英雄、そしてその師範を、笑いと悲哀たっぷりに演じるのは大貫勇輔、山本耕史、小澤征悦、古田新太ら実力派俳優たち!成熟した大人の色気で世間を魅了してきた彼らが、各々大河ドラマや映画、舞台などで積み重ねた華々しいキャリアのすべてを賭けて、最強の力を持て余した哀しき戦士、そして師範という規格外の役に挑戦します! 爆笑あり!アクションあり!ラブあり!バトルあり!歌あり!ダンスあり!パロディあり!肉体美あり! だけど、需要なし!常識なし!のてんこもりムービーの誕生! 抱腹絶倒!奇想天外の爆笑百裂エンターテインメント大作、 映画 『KAPPEI カッペイ』は、2022年3月18日(金)に公開となります!

Back Street Girls -ゴクドルズ-

Back Street Girls -ゴクドルズ-(2019年公開)

極道を貫いてきた男たちが、まさかの全身整形アイドルデビュー。しかも、思いもよらず人気急上昇。段々とアイドルとしての自分に目覚めながらも…極道である本来の自分と女心の間に揺れながら、そして葛藤しながら、アイドルとして生きていく男たちをコミカルに描いた物語。

胸が鳴るのは君のせい

胸が鳴るのは君のせい(2021年公開)

累計発行部数250万部突破の大ヒット少女コミック「胸が鳴るのは君のせい」の実写映画化が決定!

転校生の有馬隼人と、有馬を一途に思い続ける篠原つかさが繰り広げる親友のように仲が良い友達への片思いが描かれた物語は、瞬く間に読者の心を掴み、人気を獲得。
つかさがまっすぐに恋に立ち向かい続ける姿はもちろん、友達に恋をしたからこそ生まれる“不意打ちのトキメキ”、そして有馬とつかさを軸に展開される登場人物たちの不器用な恋模様はリアルな共感を呼び、連載終了を迎え月日が経った今でも青春ラブストーリーの決定版として愛され続けています。

つらくて切なくて、それでもやめられない――
恋と青春の醍醐味がたっぷり詰まった共感必至の物語がすべての“片思い経験者”の胸を鳴らします。

honey

honey(2018年公開)

女の子なら誰もが憧れる史上最高に甘い〝初恋〟を描き、不良なのにキュートでピュアな主人公・鬼瀬くんのギャップが、中高生に圧倒的な支持を集めた大人気コミック「honey」(目黒あむ著)の実写映画化。
赤く染めた髪と鋭い眼で不良と恐れられるが、実際は思いやりに溢れる料理上手な好青年の主人公を演じるのは映画初主演の平野紫耀(Mr.KING/ジャニーズJr.)。ヒロインは今最も勢いがある女優・平祐奈。
メガホンは数々のTVドラマを手がけ『ピーチガール』で鮮烈に長編映画監督デビューした神徳幸治。原作の名シーンを散りばめ「honey」の世界感を大切に描いている。