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16件の作品がみつかりました。

劇場版アイカツ!

劇場版アイカツ!(2014年公開)

「アイカツ!」とは”アイドル“と”ファッション“をテーマにしたデジタルキッズカードゲームのこと。プレーヤーは、トップス・ボトムス・トップス&ボトムス・シューズ・アクセサリーの5種類のカードをゲーム機に読み込ませ、コーディネートやオーディション(リズムゲーム)を楽しむことができます。2012年10月よりデジタルキッズカードゲームがスタートし、同タイミングでテレビアニメの放送も開始。瞬く間に人気に火が付き、小学低学年女児はもちろん、親子で熱中するケースもあり、子どもから大人まで夢中になっている大人気コンテンツで、今や社会現象にもなっています。その話題沸騰中の「アイカツ!」がこの冬、ついにスクリーンデビュー!劇場版はオールスターキャストで贈る完全オリジナルストーリー。果たして、スクリーンではいちごたちのどんなアイドル活動が観られるのか。乞う、ご期待!

犬鳴村

犬鳴村(2020年公開)

「あそこはヤバすぎる!」とSNSやWEB上で恐怖体験の話題が絶えない日本最凶の心霊スポット「犬鳴村」。福岡市内からそう遠くない場所にあるはずにも関わらず、実際の痕跡を辿る記録は残されていない。果たしてこれらは単なる都市伝説なのか、それとも真実なのか。最恐スポット『犬鳴村』が、完全オリジナルストーリーで禁断の映画化!

終わった人

終わった人(2018年公開)

趣味なし、夢なし、仕事なし、そして、わが家に居場所なし!!
「定年って生前葬だな。」という衝撃的な書き出しで始まる内館牧子原作のベストセラー小説「終わった人」を舘ひろし・黒木瞳のW主演で映画化。監督はJ・ホラー『リング』の中田秀夫。
高度成長期を仕事一筋で駆け抜けたサラリーマンが、新たな生きがいを求め、第二のキャリアを築くために、戸惑い、足掻き、奮闘していくその姿と出会う様々な人とのつながりを、優しさ溢れる空気感と等身大の人間模様で綴った定年コメディ。

恋する歯車

恋する歯車(2013年公開)

【TOEI HERO NEXT待望の「スーパー戦隊」編】“若手俳優の登竜門”として名高い「仮面ライダー」「スーパー戦隊」シリーズの出演者たちが“スーパーヒーロー”としての仮面を脱ぎ捨て、次なるステージへ挑むべく始動したブランド〈TOEI HERO NEXT〉。シリーズ第3弾は、「海賊戦隊ゴーカイジャー」編。満を持しての「スーパー戦隊」参戦で、〈TOEI HERO NEXT〉はさらなる変革を遂げる。【「海賊戦隊ゴーカイジャー」キャストが魅せる新境地】スーパー戦隊35作記念作品として、幅広い世代を巻き込み爆発的人気を博した「海賊戦隊ゴーカイジャー」。同作でゴーカイレッドを演じた小澤亮太が主演を務めるほか、本作ではゴーカイシルバー役・池田純矢、ゴーカイグリーン役・清水一希が脇を固める。歴代戦隊への多段変身を繰り広げてきた彼らが迫真の演技で挑む、ヒーローイメージを払拭するほどの変貌ぶりは見逃せない。【日本映画界の才能が織りなす本格ラブ・サスペンス】監督は『青い鳥』『花のあと』など繊細な心情描写に定評のある中西健二。脚本は『アンダルシア 女神の報復』『任侠ヘルパー』ほか大ヒット作を多数手掛ける池上純哉。この2人の才能が綴る物語へ、純愛の彩りを添えるヒロインに若き実力派女優・黒川智花。さらに日本映画界を代表する名バイプレーヤー・光石研の確かな存在感が作品に深みを与え、〈TOEI HERO NEXT〉前2作とは趣の全く異なる本格ラブ・サスペンスとしてスクリーンに放たれる。

貞子

貞子(2019年公開)

撮ったら、死ぬ。 その呪いは、YouTuberから始まった・・・ 見ると1週間後に呪い殺されるという「呪いのビデオ」の恐怖を描いた鈴木光司のホラー小説を、中田秀夫監督が映画化した『リング』(98)。 あれから20年― 伝説のオリジナルチームがSNS時代に放つ、恐怖の【原点】!ホラー映画史上No.1シリーズ最新作!!

ズタボロ

ズタボロ(2015年公開)

人気作家、ゲッツ板谷の中学生時代を描いた自伝的小説「ワルボロ」の映画化から8年。その後脳出血という苦難を乗り越え、渾身の力で書き上げた「メタボロ」「ズタボロ」(幻冬舎文庫)は自身の不良高校生時代を赤裸々に描いた傑作であり、その2冊の小説がこの度、映画『ズタボロ』として誕生した。実写化の際にゲッツ板谷が唯一こだわったのは“痛さ”が伝わる映画にして欲しいという点。そのオーダーを受けた製作陣は、鬱屈とした感情や将来への閉塞感、無軌道感、そして何より暴力と感情面から肉体まで感じる様々な痛みをとことん追求した結果、スクリーンを通して本物の痛みが感じられる映画を誕生させた。自分が自分であるために悩み、苦しみ、もがき、そして戦う、コーイチが最後に導き出す答えとは・・。老若男女、全ての戦う人に捧ぐ映画、それが『ズタボロ』である!!

茶々 天涯の貴妃(おんな)

茶々 天涯の貴妃(おんな)(2007年公開)

原作はNHK大河ドラマ「風林火山」で再び脚光を浴び、今年生誕100周年を迎えた作家・井上靖の1961年度 野間文芸賞受賞作『淀どの日記』(角川文庫)。
ヒロイン・茶々を演じるのは、元宝塚歌劇団宙組の男役トップスター、和央ようか。昨年惜しまれつつ宝塚を退団した彼女にとっては、これが映画デビュー作。しかも舞台以外の演技も初めてなら、女性役も初体験。174cmの長身を活かし、今までにない凛々しくも強い意志を持った、新たな茶々像を作り出している。
監督は、TV時代劇でも才気を感じさせた俊英・橋本一。脚本はベテラン、高田宏治。
クライマックスの大坂夏の陣では、京都にある伏見桃山城の全高50m五層の天守閣を全面改装して大坂城に見立てて撮影。その改装費用は7000万円にも及ぶ。また、豪華衣裳は全体で1億円以上をかけている。東映京都撮影所が総力を挙げて放つ、製作費10億円の堂々たる大作だ。

釣りキチ三平

釣りキチ三平(2009年公開)

1973年から10年間「週刊少年マガジン」の看板作品として連載され、一世を風靡した『釣りキチ三平』が、誕生から35年の歳月を経て、遂に映画化される。主人公の三平三平を演じるのは『ALWAYS三丁目の夕日』で日本中を涙させた若き天才俳優・須賀健太。監督は、「おくりびと」で第81回米国アカデミー賞外国語映画賞部門にノミネートされ、モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞し、国内外から高い評価を受ける名匠・滝田洋二郎。そして、『三丁目の夕日』で昭和30年代の東京の街を見事に蘇らせた日本VFX界の最高峰・白組が、「風光明媚な大自然」と「最新のVFX」を融合させた驚異の映像を作り出す。伝説のコミック『釣りキチ三平』が、最高のスタッフ・キャストの手により、実写映画として新たに誕生する。

虹色デイズ

虹色デイズ(2018年公開)

ちょっとおバカでお騒がせなイケメン男子高校生4人の【友情】と【恋】がギュっとつまった青春ストーリー!友情・恋・進路…仲間と一緒に笑ったり悩んだりする、たった一度の青春。ありふれたようで特別な時間を過ごす4人に、きっとあなたも自分が過ごしたあの頃を重ね合わせるはず。

25 NIJYU-GO

25 NIJYU-GO(2014年公開)

殺気とともに、凄まじい“哀川翔”が帰ってくる!!ノンストップ・ピカレスク・バイオレンス、ここに誕生!悪徳刑事コンビ、横領公務員、老舗ヤクザ、半グレ集団、チャイナマフィア、謎の殺し屋、強かな悪女、腐敗した警察組織。欲望が本能が入り乱れ、素人は誰ひとり出てこないアンダーワールドで繰り広げられる25億円をめぐる強奪戦が、はじまる!!銃撃戦!肉弾戦!頭脳戦!まさに黒社会バトルロワイヤル!東映Vシネマ25周年記念作品である本作、主人公の悪徳刑事・桜井を演じるのは主演作が優に100本を超え、“Vシネの帝王”と呼ばれる伝説の男、哀川翔。“Vシネワールド”に帰還してなにをやらかす!?哀川の相棒刑事・日影を演じるのは、日本映画界でなくてはならない個性となっている寺島進。他、温水洋一、小沢仁志、小沢和義、本宮泰風、竹中直人、大杉漣といったVシネワールドで活躍し、今もギラギラと一線で活躍し続けるキャストたちが数多く集結!さらに、激しい男たち以上に艶めかしくしたたかに生き抜く女たちを、高岡早紀、岩佐真悠子、鈴木砂羽といった魅惑の女性キャスト陣が熱演。石橋蓮司、嶋田久作、笹野高史、袴田吉彦、木下隆行、井上正大、波岡一喜、といったキャストもこの「何でもアリ」の世界に集結している。