(C)2018「愛唄」製作委員会
愛唄 -約束のナクヒト-(2019年公開)
GReeeeNの大ヒット曲にしてラブソング「愛唄」。本作は単なる楽曲「愛唄」の映画化ではなく、GReeeeNがかつて楽曲を作った時と同じ想いを持って、自ら脚本として参加し、今の時代に伝えるべきメッセージを込めて新たに映像化。彼らのかつての実体験から着想を得て作られた恋の青春物語である。
10件の作品がみつかりました。
(C)2018「愛唄」製作委員会
GReeeeNの大ヒット曲にしてラブソング「愛唄」。本作は単なる楽曲「愛唄」の映画化ではなく、GReeeeNがかつて楽曲を作った時と同じ想いを持って、自ら脚本として参加し、今の時代に伝えるべきメッセージを込めて新たに映像化。彼らのかつての実体験から着想を得て作られた恋の青春物語である。
「レッツゴー仮面ライダー」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映ビデオ・東映
世界よ、これが日本のヒーローだ!!1971年に誕生し、日本を代表する“変身ヒーロー”となった仮面ライダー。昭和から平成へと続く激動の時代を、彼らは戦い続けた。そして今や、仮面ライダーは世代を超え、国境を越えて熱い支持を受けている。2011年――仮面ライダー40周年。不滅のヒーローに憧れた、すべての人々に贈る奇跡の超大作が登場!おりしも創立60周年を迎える東映が、その総力を結集して、仮面ライダーの原点を、魅力を、広がる可能性を描きつくす。空前絶後のエンターテインメント・ムービーが、日本映画の歴史を変える!!
(C)2021「科捜研の女 -劇場版-」製作委員会
科学捜査研究所のスペシャリストたちの前に、<シリーズ史上最強の敵>現る!
1999年の放送開始から、世代を問わず愛されているテレビ朝日ドラマシリーズ、「科捜研の女」。科学捜査に焦点を当てた刑事ドラマとして確固たる地位を築いてきた。20年以上の歴史の中で積み重ねた累計254話という実績、そして現行の連続ドラマで最長の作品であるにもかかわらず、更なる挑戦を求め続ける同シリーズが初の劇場版に挑む!
果たして「衝撃の最終実験」の正体とは。そして、榊マリコの“最後の決断“とは――。
(C)2012「ウィザード&フォーゼ」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
今年で4年目となる「MOVIE大戦」最新作では、ウィザードとフォーゼが本格共演。日本が世界に誇る栄光の仮面ライダーたちが、人類を滅ぼさんとする未知の強敵を相手に、力を合わせて立ち向かう。例年、画期的な趣向を凝らしてきた「MOVIE大戦」シリーズだが、今回も、過去3作を凌ぐサプライズ要素が満載!なんと仮面ライダーと同じく石ノ森章太郎が生み出したイナズマン、美少女仮面ポワトリンといった名キャラクターたちが緊急参戦するのだ。地球の未来をかけた戦いを制するのは宇宙の力・コズミックエナジーか、魔法のパワーか、それとも新人類の超能力か!?
「オーズ&ダブル feat.スカル」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
MOVIE大戦が超パワーアップ!平成仮面ライダー10周年プロジェクト<秋の陣>として「次の10年に向けた、新たなるシリーズの第1作」をコンセプトに制作された『仮面ライダーW』。感動のラストを迎えた前作の興奮も冷めやらぬうちにスタートした『仮面ライダーオーズ/OOO』は、その志を確かなものにすべく、戦いのボルテージをヒートアップさせている。2010年12月この2大ライダーが本格的タッグを組み、遂に壮大な<MOVIE大戦>を展開する!
「フォーゼ&オーズ」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映ビデオ・東映
フォーゼ、恋と青春の激闘。オーズ、未来へ架ける希望。仮面ライダー、大宇宙への挑戦。なでしこライダー、華麗なる変身。未来ライダー、希望への変身。史上最強の敵VS仮面ライダー・ドリームチーム!大地で、大海原で、大宇宙で、時空を超えて繰り広げられるスーパーバトル!!
(C)2012「スーパーヒーロー大戦」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映AG・東映ビデオ・東映
1971年、『仮面ライダー』放送開始。オートバイを駆る異形のヒーローは、子どもたちを熱狂させた“変身”は流行語となり、その後もシリーズは連綿と続いていく。1975年、『秘密戦隊ゴレンジャー』放送開始。カラフルな強化服に身を包んだ集団ヒーローの誕生は鮮烈だった。“スーパー戦隊”の戦士たちも、今や200人を数えている。仮面ライダーは、誕生40周年。スーパー戦隊は、通算35作品に到達。しかし、彼らの使命は、まだ終わったわけではない。アニバーサリーを終えた2012年。すべての仮面ライダー、すべてのスーパー戦隊が、今こそ集結する。全ヒーローが魅せる、空前絶後の大決戦。東映が総力を結集して贈る、奇跡の超大作!
(C)2017「ビルド&エグゼイド」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
2016年にレジェンドライダー復活というイベントをひっさげてレベルアップを遂げ、かつてない熱狂を生んだ『仮面ライダー平成ジェネレーションズ』。待望の「第二弾」にして「平成最終章」となる作品!
最強ヒーロー集結 凶悪科学者の人類消滅計画に、6人の戦士が立ち上がる。
大スクリーンでフル参戦を果たす仮面ライダービルドをはじめ、ゲーム×ドクターという異色のバトルが話題を呼んだエグゼイド、そして劇的な復活が多くのファンを狂喜乱舞させたゴースト、鎧武、フォーゼ、オーズら、レジェンドライダーの勇姿が、ついに「ひとつの物語」の中で描かれるという奇跡が起きる。
(C)2012「PIECE」製作委員会
仮面ライダーシリーズやスーパー戦隊シリーズなど、これまで数多くの特撮ヒーロー作品を手がけてきた東映が、さらなる機軸を打ち立てて次世代のヒーロー像を構築していく新レーベルTOEI HERO NEXT。その記念すべき第1弾となるスーパー・ナチュラル・サスペンス作品が『PIECE 記憶の欠片』である。『仮面ライダーオーズ』の主人公・火野映司役でブレイクした渡部秀がここではうらぶれた男の影の魅力を体現。また同作品のアンク役・三浦涼介が五重人格者という難しい役柄に挑戦し、共に役者として大きな飛躍を成し遂げている。そこれまで見たことのない斬新な映像世界を駆使して、悩み苦しむ男たちが生身のままヒーローとしての魅力を醸し出していくさまを見事に描出している。
(C)2011劇場版「オーズ・ゴーカイジャー」製作委員会 (C)2010 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
仮面ライダー生誕40周年のメモリアルイヤーとして、劇場版では2011年新春映画の『仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&ダブルfeat.スカルMOVIE大戦CORE』、さらに2011年4月の『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』と、歴代ライダーとの共闘が描かれてきた。しかし、本作は単独映画の原点に戻り、オーズのメダル争奪戦というテレビシリーズの見どころにそって、激しい戦いがくり広げられる。最恐の敵に対して、オーズが対抗する手段とは何か?そして新たに手に入れるコアメダルの力とは世界!?の終わりが近づく中、仮面ライダーオーズの勇姿が夏空に燃える!