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12件の作品がみつかりました。

仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイド MOVIE大戦2010

仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイド MOVIE大戦2010(2009年公開)

今夏、大人気のうちに、いったんその幕を下ろした平成仮面ライダー10周年記念作品の「仮面ライダーディケイド」。そして、続く10周年記念企画<秋の陣>として放映を開始するや、人気急上昇の新ヒーロー「仮面ライダーW(ダブル)」。この平成を代表するダブルヒーローが、夏の映画に続いてガッチリとタッグを組み、再びスクリーンに嵐を巻き起こす!

劇場版 仮面ライダーキバ 魔界城の王

劇場版 仮面ライダーキバ 魔界城の王(2008年公開)

人間に化けて社会に溶け込み、人のライフエナジーを喰らって生き続けてきた闇の一族・ファンガイア。バイオリンを愛し、仮面ライダーキバに変身する青年・紅渡は、パートナーモンスターの力を借りてフォームチェンジ!
ファンガイアと壮絶な戦いを繰り広げていく。<平成仮面ライダー>9作目になる本作は、闇に生きる者たちと、それを狩る者たちの物語。現在と過去が交錯するスパイラルドラマが、スクリーン狭しと展開する!今年もキバッて行くぜ!!

劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事(デカ)

劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事(デカ)(2008年公開)

2008年1月20日、大人気の内に幕を閉じた『仮面ライダー電王』。カイの企みを退け、良太郎とモモタロスたちの絆は、途切れることなくつながった。いつか、未来で…のはずだったのに、なんと最終話のサブタイトルどおり「クライマックスは続くよどこまでも」な企画が決定!! 電王スタッフとキャストが夢の再集結! 今度は良太郎たちが刑事に? デンライナーが警察署!? 息もつかせぬノンストップムービーに、モモタロスたちが“俺たち参上”だ。そして、もうひとつのサプライズが! 電王の後を引き受けた『仮面ライダーキバ』と夢の共演が実現。夏の劇場版に先駆けて、キバもスクリーンで大活躍する。笑って、泣いて、感動できる一大娯楽巨編が、この春みんなのもとへ出発進行!!

コンフィデンスマンJP 英雄編

コンフィデンスマンJP 英雄編(2022年公開)

木挽町のあだ討ち

木挽町のあだ討ち(2026年公開)

その真実が紐解かれる時、人の情けと驚きが感動を呼ぶ。
芝居小屋の囃子が響く江戸・木挽町。ある雪の降る夜に起きた大事件として、語り草となった見事な仇討ち。しかし、そこには誰も知ることのなかった<もう一つの物語>が隠されていた――

やさしい嘘に包まれた、心温まる爽快な逆転劇。

直木賞・山本周五郎賞W受賞、数々のミステリー賞を制した傑作時代小説がついに映画化。事の真相を探る田舎侍に、柄本佑。謎の背後に見え隠れする黒幕に、渡辺謙。さらに、長尾謙杜、北村一輝、瀬戸康史、滝藤賢一、高橋和也、正名僕蔵、山口馬木也、沢口靖子ら豪華実力派が集結。 時代劇の名匠・源孝志監督が、卓越した映像美でミステリーの先にある人情ドラマを鮮やかに彩る。時代劇と歌舞伎のプロフェッショナルが創り上げた様式美と、知的好奇心を刺激する圧倒的な世界観。物語は、時代劇の枠を超えた極上の本格エンターテインメントへと昇華した。

貞子3D

貞子3D(2012年公開)

1998年劇場公開時、瞬く間に大ヒットし、J・ホラーブームを巻き起こした『リング』。テレビ画面から這い出してくる“貞子”のおぞましい姿に日本中が震撼、その後『リング2』『リング0バースデイ』と続編も大ヒットし、ホラー映画の代名詞的シリーズとなりました。そして2012年、その最恐キャラクター“貞子”が何と3D映画で新たに甦ります!

スオミの話をしよう

スオミの話をしよう(2024年公開)

2022年に放送されたNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」で日本中の話題をさらった三谷幸喜。 国民的脚本家・演出家・映画監督として、これまで日本中にたくさんの笑いと感動を届けた三谷が、 脚本と監督をつとめる待望の映画最新作『スオミの話をしよう』。 中井貴一が記憶喪失の総理大臣を演じ、興行収入36.4億円の大ヒットとなった前作『記憶にございません!』以来5年ぶり、 映画監督作品としては9作目となる本作ももちろんオリジナル作品。 主人公<スオミ>を演じるのは、映画・ドラマ・舞台と多方面で活躍し、 多彩な役柄を確かな演技力で演じ、数々の賞の受賞も果たしている、人気・実力ともに日本エンタメ界を代表するトップ俳優・長澤まさみ。 三谷幸喜作品には、脚本を務めたTVドラマ「わが家の歴史」(10年)に出演以降、三谷作・演出の舞台「紫式部ダイアリー」で主演を務め、 大河ドラマ「真田丸」(16年)への出演や、「鎌倉殿の13人」(22年)では語りを務めるなど、三谷からの信頼は厚く、 「いつか長澤さんと映画をやりたいと思っていた」と、本作への出演が実現。 長澤の三谷映画への出演は、今作が初めてとなります。 また、三谷映画で女性が主人公となるのは、深津絵里が主演を務め大ヒットを記録した『ステキな金縛り』(11年)以来となります。 物語の中で<スオミ>を愛した5人の男たちを演じるのは、 西島秀俊、松坂桃李、遠藤憲一、小林隆、坂東彌十郎という日本エンタメ界きっての実力派俳優陣。 一癖も二癖もある男たちを 魅力たっぷりに演じます。 加えて、三谷が絶大な信頼を寄せる三谷作品常連の瀬戸康史と宮澤エマ、 NHK連続テレビ小説「虎に翼」(24年)の轟太一役で注目を集める戸塚純貴らが集結。 西島、松坂は三谷幸喜作品には初出演、戸塚も三谷演出作品には初出演となります。 撮影の約1か月前から監督と俳優陣によるリハーサルが入念に行われ、他の映画にはない三谷幸喜ならではのアプローチでユニークな人物像と世界感が作り上げられ、また、「最後まで楽しい映画にしたい」という三谷監督の想いから、舞台のカーテンコールを思わせる、メインキャスト陣全員が歌って踊る多幸感溢れるゴージャスなミュージカルシーンも誕生。 三谷脚本に息を吹き込む超豪華俳優陣による演技合戦と、三谷演出によって引き出される、俳優陣の新たな一面は必見!観客の心を一瞬たりとも離さない、新たなる三谷エンターテインメントにどうぞご期待下さい‼

ドールハウス

ドールハウス(2025年公開)

映画『ドールハウス』は、日本を代表するトップ俳優、長澤まさみが 脚本の面白さに出演を熱望した、110分間ノンストップの“ドールミステリー”。 原案・脚本・監督は、『ウォーターボーイズ』や『スウィングガールズ』などの 大ヒット娯楽作を送り出してきた矢口史靖監督。 家族が人形に翻弄されてゆくスリルと謎解きミステリーの面白さにあふれた物語を、 矢口監督は多彩な演出ノウハウによって、数分に一度、見どころの訪れる エキサイティングな映像に仕上げた。 これまで見たことのない映像体験に誰もがゾクゾクし、 驚きのラストに戦慄することだろう。 主演の長澤まさみ、夫役の瀬戸康史ほか、キャストには実力派が勢ぞろい。 ここに映画の醍醐味が詰まった、超一級のエンターテインメントが誕生した。

僕は友達が少ない

僕は友達が少ない(2014年公開)

アニメ、コミックス、そしてゲームと、驚異的な波及力で時代を席巻する平坂読のライトノベル「僕は友達が少ない」。シリーズ累計発行部数、実に610万部(2013年10月現在)というこのモンスターコンテンツが、ついに実写映画化される。共通点は、友達がいないこと。個性もルックスもバラバラな7人が、友達を作る部活動「隣人部」に集う。そこから生まれる、ありえないはずなのに、どこかリアルな放課後のひとときは、中高生を中心とした若い世代の圧倒的な共感を得た。本作では、その愛すべきシンプルな世界観はそのままに、映画ならではのスケールと深さを併せ持つオリジナルストーリーを展開。これはぶっ飛んだ青春映画であると同時に、こころの大冒険をダイナミックに描いた痛快エンターテインメントなのだ。

ランウェイ☆ビート

ランウェイ☆ビート(2011年公開)

私たちは、運命の出会いをした・・・。高校2年の塚本芽衣(メイ)は、ひとりの転校生と出会う。彼は溝呂木美糸(ビート)。「信じれば、自分は変われる」天才的なデザイン能力を持ち、周りを引っ張って突き進むビートの言葉に動かされ、今よりもっと輝ける新しい自分と夢(ランウェイ)に向かってみんなが変わり始める。原作は、ファッションを通して、高校生の恋と友情と成長を描き、幅広い層から支持を受け絶賛されている人気小説、原田マハの「ランウェイ☆ビート」。第一回日本ラブストーリー大賞受賞作家が贈る感動の青春サクセスストーリーだ。