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6件の作品がみつかりました。

君が最後に遺した歌

君が最後に遺した歌(2026年公開)

国内興行収入15.3億円、観客動員数120万人を記録し、韓国では邦画実写映画の歴代2位となる観客動員数121万人を記録した、道枝駿佑と福本莉子のW主演映画『今夜、世界からこの恋が消えても』(2022年)。 通称「セカコイ」の熱狂から4年、監督:三木孝浩×音楽:亀田誠治×原作:一条岬、そして主演に道枝駿佑を迎え、“「セカコイ」チーム”が再集結。ヒロインには道枝と初共演となる生見愛瑠が出演。“歌をつくる二人”を通して愛を描く感涙必至の新作映画『君が最後に遺した歌』(通称:君歌(きみうた))が2026年3月20日(金・祝)に公開することが決定しました! 詩作が密かな趣味の主人公・水嶋春人(みずしま・はると)が、文字の読み書きをすることが難しい「発達性ディスレクシア」を抱えながらも歌唱と作曲の才能を持つヒロイン・遠坂綾音(とおさか・あやね)と出逢ったことで、彼の平凡な人生計画は大きく変わりはじめる。“歌をつくる”時間を共にしながら、恋心を抱くも才能に翻弄され、それでも互いを愛おしむ二人の、およそ10年にわたる感涙必至のラブストーリー。 本作のメガホンを取るのは、三木孝浩。『ソラニン』(2010年)、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』(2016年)など数々の恋愛映画を作り上げ、大ヒット公開中の『ほどなく、お別れです』で日本中を涙に包んだ監督が贈る、次なる感涙の物語が幕を開けます。音楽には、東京事変のメンバーであり、映画『糸』(2020年)で第44回日本アカデミー賞・優秀音楽賞を受賞、日本を代表する音楽プロデューサー・亀田誠治。そして原作は、デビュー作『今夜、世界からこの恋が消えても』で第26回電撃小説大賞を受賞した一条岬。脚本には『カノジョは嘘を愛しすぎてる』(2013年)や『君の膵臓をたべたい』(2017年)などを手掛けた、ラブストーリーの名匠・吉田智子。そんな、日本映画界で一番の感動と共感を呼ぶラブストーリーを生み出し続ける、最高峰のクリエイターたちが集結し、今作の制作に挑みます! 主演の道枝駿佑は、今作で待望の“初の単独主演映画出演”を果たします! 詩作を密かな趣味とし、代わり映えのしない日常を送る主人公・水嶋春人を演じます。さらに、ヒロインは生見愛瑠に決定! 生まれながらに文字の認識が難しい「発達性ディスレクシア」という実在する症状を抱えながらも、聴く人を惹きつける歌唱力を持つヒロイン・遠坂綾音という難しい役どころを演じます。さらに、音楽の才能をもつ綾音を演じるために、音楽プロデューサー・亀田誠治バックアップのもと、およそ1年にもわたるボイストレーニングとギターレッスンに取り組み、今作で歌唱とギターを初披露いたします!  主演:道枝駿佑×ヒロイン:生見愛瑠の二人でしか奏でられないラブストーリー「君歌」が、2026年春、涙と感動の渦で日本中を包みます。

劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS』

劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS』(2026年公開)

MER設立から5年——
新生TOKYO MER、始動。

TOKYO MER。
オペ室を搭載した大型車両〈ERカー〉で事故や災害現場に駆け付け、自らの危険を顧みず患者のために戦う、都知事直轄の救命医療チーム。
彼らの使命は、ただ一つ—— 「死者を一人も出さないこと」。

2021年、夏。
世界がいまだコロナウイルスの恐怖にさらされていたあの年、MERは誕生した。
患者のために、身を挺して未知のウイルスに立ち向かう医療従事者への熱いエール。
そして、支えあう仲間たちの絆。
TBS日曜劇場枠で放送された連続ドラマは、回を追うごとに熱狂的な支持を得ていく。
さらに放送直後から寄せられた続編を望む多くの声に応え、2つの劇場版が製作された。
23年公開の1作目は343万人を動員、興行収入は45.3億円。
昨夏公開の2作目は動員392万人、興収52.9億円。
舞台を劇場に移した今も、MERへの『熱』はさらに加速し続けている。

そして、設立から5年の節目を迎えた今。
新メンバーを迎え、TOKYO MERは新たな歴史を刻み始めることとなった。
しかし突如として、想像を絶する危機が、彼らを叩きのめす——

不気味な轟音とともに東京を襲った地震により、首都機能は一瞬で壊滅。
事故や火災が多発する一方、果てしない交通渋滞で救急車両は行く手を阻まれる。
あまりにも残酷な試練を前に、為すすべなく立ち尽くす人々。
炎と瓦礫に埋もれた東京を、新生TOKYO MERは救うことができるのか…

シリーズ最大スケールで描かれる、かつてない救命ミッション。
極限の中でも、命を守るために戦う人々の勇気と絆の物語。

首都直下地震——被害現場は、東京全域。
1400万人、すべての命を救え。

劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』

劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』(2025年公開)

次の舞台は、大海原と火山の島―― すべての命を救うため、未曽有の大災害に挑む。 【TOKYO MER】――オペ室を搭載した大型車両=ERカーで事故や災害現場に駆け付け、患者の命を救うため自らの危険を顧みずに戦う、都知事直轄の救命医療チームである。彼らの使命はただひとつ、“死者を一人も出さないこと”。 2021年にTBS日曜劇場枠で放送された「TOKYO MER~走る緊急救命室」。 鈴木亮平演じる医師の喜多見幸太は「待っているだけじゃ、助けられない命がある」という信念の持ち主。どれほど切迫した状況でも常に冷静沈着にメンバー達を引っ張り、どんな苦境にも飛び込んでいく、頼れるチーフドクターだ。 立てこもり事件、トンネル崩落、爆破テロなど立ちはだかる大きな壁に果敢に挑む姿は、「新たな形の救命医療ドラマ」として多くの感動を生み、日本中を熱狂の渦に巻き込んだ。 2023年4月に公開された劇場版一作目では、横浜のシンボル・ランドマークタワーを舞台として、爆発事故により193名が閉じ込められるという大災害に立ち向かう姿が描かれた。 映画ならではの壮大なスケール感と、仲間同士の熱い絆に、多くの観客が胸を熱くし、興行収入は45.3億円という大ヒットを記録。続編を求める声が多くあがっていた。 そして2025年、ついにMERの再始動が決定。 『劇場版TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』としてスクリーンに帰ってくる。 すべての命を救う――その困難な使命に直面しながらも、固い絆で繋がるMERメンバーたちの感動の物語であり、前作以上に壮大なスペクタクル作品が完成した。 これまで数多の命を救ってきた彼らの次なる舞台は、大海原だ。 鹿児島と沖縄にまたがる海に浮かぶ島々を巡る『南海MER』が誕生。彼らはオペ室を搭載した特殊車両=NK1を乗せたフェリーで海を渡り、医療が行き届かない離島医療に従事していた。 そんなある日、とある火山島で大規模な噴火が発生!迫りくる溶岩と噴石に、全島民79名が命の危機に陥る。噴煙によってヘリでの脱出は不可能、島民のなかには子どもや高齢者も多く、移動さえ容易ではない…喜多見は、そして新しいMERメンバーたちは、すべての命を救うことが出来るのか?史上最大のミッションが幕を開ける。 あの医療従事者(ヒーロー)たちの熱き戦いが、ふたたび始まる――

SAKAMOTO DAYS

SAKAMOTO DAYS(2026年公開)

「週刊少年ジャンプ」にて2020年11月から連載を開始し、全世界累計発行部数は1500万部を突破する鈴木祐斗氏の大人気漫画『SAKAMOTO DAYS』。元伝説の殺し屋・坂本太郎が愛する家族との平凡な日常を守るため、迫りくる刺客たちと繰り広げる壮絶なアクションを繰り広げる、日常×非日常のソリッドアクションストーリーです。2025年からはテレビアニメも放送され、Netflixでは驚異的な視聴数を記録するなど、国内外問わず幅広い層から絶大な支持を得ています。そんな世界を熱狂させる大人気漫画が、ついに実写映画化!主人公である伝説の殺し屋・坂本太郎を演じるのは、目黒蓮!<推定体重140kgのふくよかな姿で、圧倒的な強さと包容力を備える坂本>と、<本気モードになると、最強の殺し屋としての片鱗を取り戻し、急激に痩せ細るスマートな坂本>という【一人二面性】の巧みな表現力で対極の坂本を演じ分けます。さらに、高橋文哉、上戸彩、横田真悠、塩野瑛久、渡邊圭祐、桜井日奈子、安西慎太郎、戸塚純貴、八木勇征、生見愛瑠、北村匠海、小手伸也、加藤浩次、津田健次郎という豪華実力派俳優陣が大集結。本作のメガホンをとるのは、『銀魂』シリーズで映画界を席巻し、『今日から俺は!!劇場版』で興行収入54億円を突破、社会現象を巻き起こしたコメディの鬼才・福田雄一。そして、制作プロダクションは『キングダム』シリーズや、『ゴールデンカムイ』などを手掛けるCREDEUS。さらに、主題歌にはSnow Manの「BANG!!」が決定!この春、超本格アクションエンターテインメント大作が誕生します!

僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト

僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト(2024年公開)

世界累計発行部数1億万部突破! 週刊少年ジャンプが誇る世界的人気シリーズ、待望の最新作! 2014年に堀越耕平が「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載を開始して以来、コミックスシリーズ世界累計発行部数1億万部突破という圧倒的な人気を誇る『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”。 舞台は“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前になった世界。主人公・緑谷出久、通称“デク”が、笑顔で人々を救ける最高のヒーローを目指し、“個性”を悪用する犯罪者・敵<ヴィラン>に立ち向かいながら、仲間たちと共に成長する物語が描かれる、「友情・努力・勝利」のど真ん中を突き進むジャンプ王道ヒーローアクション! 2016年に始まったTVアニメシリーズは現在第7期を放送中!劇場版も第1作、第2作に続き、2021年公開の第3作『ワールド ヒーローズ ミッション』が興行収入34.2億円を突破し、歴代シリーズNo.1のスマッシュヒット!世界中で旋風を巻き起こし続けるなか、待望の最新作がついにこの夏スクリーンへ—

モエカレはオレンジ色

モエカレはオレンジ色(2022年公開)

その人は突然現れた――。
ぼっちのJK・萌衣(生見愛瑠)が恋をしたのは、超シャイで真面目な消防士・蛯原(岩本照)。
彼との出会いをきっかけに、どんどん前向きになっていく萌衣。
蛯原も素直でまっすぐな萌衣に徐々に心を開いていくが、不器用な2人の恋はなかなか進まない。
そんな中、恋のライバルが現れて――!?
不器用な2人の恋に思わず笑って、感情移入して、応援して。
観たら絶対に恋したくなる。いつか私も誰かとあんな恋がしたい!
女子共感度120%!2022年1番の胸キュンラブストーリー!?