(C)東映 継母 (1954年公開) 三人の子供を持つ家庭に継母という冠をつけて嫁いだ女性が、束の間の幸せを破られてたどる哀しみの道。純潔の処女を狙う不良青年から義理の娘を守ろうとする継母の真実は何故素直に受け入れられないものなのか?雑誌・婦人倶楽部に連載されて人気を博した竹田敏彦の小説を映画化。