検索結果

SEARCH RESULT

18件の作品がみつかりました。

あゝ野麦峠新緑篇

あゝ野麦峠新緑篇(1982年公開)

嵐が丘

嵐が丘(1988年公開)

えきすとら

えきすとら(1982年公開)

大スターを夢見る若い男女の愛を描いたストーリー。脚本は朝間義隆と梶浦政男による共同執筆、監督も朝間義隆、撮影は花田三史がそれぞれ担当している。

来る

来る(2018年公開)

ダイアモンドは傷つかない

ダイアモンドは傷つかない(1982年公開)

早稲田文学賞を受賞したベストセラー小説を、孤独で虚無的な世界観を現代感覚で描き出す藤田敏八監督が映像化。妻もあり愛人もいる中年男。その男と同棲生活を続ける女子大生との奇妙な関係。各々が会いに傷つけられながらも終わらせないでいる姿を決して悲劇的になることなく描いている。主演は当時新人ながら大抜擢された田中美佐子。さらに山崎努、加賀まり子、朝丘雪路、石田えり他共演者陣も豪華な顔ぶれが揃った作品である。

ちょうちん

ちょうちん(1987年公開)

衝撃的な映画「竜二」の公開後、33歳の若さで世を去った俳優・脚本の金子正次が、死の三ヶ月前、入院中に執筆したこの「ちょうちん」はいわば金子正次の遺言ともいうべき作品である。
東京・新宿-そのわいざつな街を舞台に、ガンに冒されながらヤクザとして生きる若者の逞しく、痛ましく、そして哀切きわまりない生きざまが風に揺れる“ちょうちん”に託して描かれている。

チ・ン・ピ・ラ

チ・ン・ピ・ラ(1984年公開)

釣りバカ日誌(第1作)

釣りバカ日誌(第1作)(1988年公開)

釣り好きの会社員と初老の社長とのふれあいを描いたコメディ傑作。やまさき十三、北見けんいちの同名漫画の映画化で、脚本は「ダウンタウンヒーローズ」の山田洋次と、桃井章が共同で執筆。監督は「愛しのチィパッパ」の栗山富夫、撮影は安田浩肋がそれぞれ担当している。

釣りバカ日誌2(第2作)

釣りバカ日誌2(第2作)(1989年公開)

やまさき十三と北見けんいち原作の同名漫画の映画化第2弾。釣りを通して親しくなった鈴木建設社員浜崎伝助と社長鈴木一之助との珍騒動を描く。脚本は山田洋次と堀本卓が共同執筆、監督は同作の栗山富夫、撮影は同作の安田浩助がそれぞれ担当している。

釣りバカ日誌3

釣りバカ日誌3(1990年公開)

グータラ社員とワンマン社長という異色釣り馬鹿コンビの友情をユーモラスに描いたやまさき十三、北見けんいち原作の同名漫画の映画化第三弾。脚本は山田洋次と堀本卓。監督は栗山富夫。撮影は安田浩助と、前作「釣りバカ日誌2」と同じスタッフがそれぞれ担当。