(C)2025映画「ラストマン」製作委員会
8件の作品がみつかりました。
(C)2025映画「ラストマン」製作委員会
(C) トロル・ポプラ社/2022「映画おしりたんてい」製作委員会
どんなときも冷静に、ププッと事件をかいけつしてきたおしりたんていの前に、最悪で最強の敵が立ちはだかる…その名は、シリアーティ!
不可解な事件、ワンコロ警察にしかけられた罠…。
そして、おしりたんていに絶体絶命のピンチが訪れる。ダメージを負い、戦意を失ってしまうおしりたんてい。そこで彼を奮い立たせたものとは……
今回、劇場版「映画おしりたんてい」4作目にして初の長編作品です。
おしりたんていの名推理と史上最大の必殺技対決!ププッとした笑いも忘れず、ハラハラドキドキがあふれる物語になりました。
「ガリレオ」シリーズ最高傑作、誕生!! 福山雅治演じる、変人だけど天才的頭脳を持つ物理学者・湯川学が、不可解な未解決事件を科学的検証と推理で見事に解決していく、大人気・痛快ミステリーシリーズ。 映画第3弾となる今作では、柴咲コウ演じる、湯川のバディ的存在の刑事・内海薫と、北村一輝演じる、湯川の親友で内海の先輩刑事・草薙俊平が9年ぶりに再集結!「ガリレオ」の醍醐味ともいえる、3人の絶妙なやりとりがスクリーンに帰ってきます! 原作はベストセラー作家・東野圭吾によるガリレオシリーズ第9弾「沈黙のパレード」。多数の登場人物すべてに繊細な人間模様が描かれ、その絡みあう群像劇と二転三転する展開に一気に引き込まれる極上エンターテインメント。『容疑者xの献身』『真夏の方程式』に続き、福田靖が脚本、西谷弘が監督を務める。競演キャスト陣にも、椎名桔平、檀れい、吉田羊、飯尾和樹、戸田菜穂、田口浩正、酒向芳、村上淳、岡山天音、川床明日香、出口夏希と超豪華なメンバーが集結。 そして、主題歌は9年の時を経て再結成となる福山雅治と柴咲コウによるユニット≪KOH+≫が担当。福山雅治が書き下ろした主題歌「ヒトツボシ」は、物語に深く寄り添った、切なくも、愛にあふれた楽曲に仕上がり、柴咲の優しく力強い歌声が、心に響きます。 前2作を凌ぐ怒涛の展開と心揺さぶる人間ドラマに、シリーズ最高傑作の呼び声高い本作。どうぞ、ご期待ください。
(C)2025映画『ブラック・ショーマン』製作委員会
累計発行部数1億冊を突破する稀代のヒットメイカー・東野圭吾による小説「ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人」(光文社文庫刊)。刑事・物理学者・探偵・超能力者など、数々の魅力的な主人公を生み出してきた東野圭吾が次に生み出したのは超一流マジシャン!国内累計発行部数はシリーズ累計で95万部を突破、2020年の発行以来、多くの言語に翻訳され、世界中で読まれている大ヒット小説。そして、この度、小説 「ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人」が満を持して映画化となります。 ラスベガスで名を馳せるほどの卓越したマジックと、巧みな人間観察能力を持ちながら、金にシビアで、息を吐くように嘘をつくという、超個性的な主人公・神尾武史を演じるのは、アーティストとしても俳優としても第一線で活躍し続け、静と動、天才物理学者から幕末の志士まで幅広く表現できる唯一無二の国民的スター・福山雅治。実は東野が本作を執筆したきっかけも、福山の「ダークヒーローを演じてみたい」という言葉にあったという。東野と福山の絆が生んだ作品の映像化がこの度始動。 福山が主人公・天才物理学者・湯川学を演じ、2007年にテレビドラマがスタート、2シーズンのドラマと、『容疑者xの献身』(08年)、『真夏の方程式』(13年)、『沈黙のパレード』(22年)という3作の映画がいずれも大ヒットを記録した「ガリレオ」シリーズの<原作・東野圭吾×主演・福山雅治>というゴールデンコンビが再びタッグを組み、新時代のダークヒーローが誕生します! さらに、福山演じる神尾武史の姪であり、実父が何者かに殺されたことをきっかけに、武史とバディを組み殺人事件の解決に向けて奔走する神尾真世を演じるのは、ラブストーリーからコメディ、時代劇に至るまで、様々な役柄を見事に演じ、その確かな演技力から、人々を魅了するトップ俳優・有村架純。福山と有村は初共演となります。エンタメ業界のトップランナーである二人の化学反応、そして、新たなる名バディの誕生にどうぞご期待ください! そして、メガホンを取るのは『コンフィデンスマンJP』シリーズや『イチケイのカラス』シリーズなど大ヒットシリーズを数々手掛ける田中亮監督。 東野圭吾×福山雅治×有村架純×田中亮の最強チームが贈る、2025年最強最高のエンターテインメント大作、どうぞご期待ください!
就職を間近に控えながら、採用の決まらない女子大生の青春を恋や友情を絡めて描いている。脚本は「木村家の人びと」の一色伸幸と新人の丸内敏治が共同で執筆。監督は「アラカルト・カンパニー」の太田圭。撮影は上田正治がそれぞれ担当している。
(C)2020「ラストレター」製作委員会
いまだ読めずにいる “最後の手紙”に込められた、 初恋の記憶—— 日本映画史に残る、 珠玉のラブストーリーが誕生する。 『Love Letter』『スワロウテイル』『四月物語』『花とアリス』と数々の名作を世に送り出してきた映画監督・岩井俊二。20年以上ものキャリアの中で、巧みにその時代を切り取りながら様々な愛の形を表現し、いずれも熱狂的なファンを生み出してきた岩井が、初めて出身地である宮城を舞台に、手紙の行き違いをきっかけに始まったふたつの世代の男女の恋愛と、それぞれの心の再生と成長を描く『ラストレター』。名匠・岩井俊二のもとに、松たか子、広瀬すず、庵野秀明、森七菜、神木隆之介、福山雅治ら超豪華キャストが一堂に集結。中山美穂、豊川悦司も参加し、名作『Love Letter』を感じさせる世界観でありながら、全く新しいエンタテインメントを作り出した。