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7件の作品がみつかりました。

アキラとあきら

アキラとあきら(2022年公開)

W主演 竹内涼真&横浜流星 × 原作・池井戸潤 × 監督・三木孝浩 「半沢直樹」「陸王」など数々のベストセラーを生み出してきた日本を代表する作家・池井戸潤。 その映像化作品はどれも大ヒットを記録し、いまや「池井戸ワールド」の勢いはとどまることを知らない。 そして、今回、傑作小説として名高い「アキラとあきら」が満を持して映画化! 対照的な宿命を背負った二人の若者、<アキラ>と<あきら>が、 【情熱】と【信念】を武器に【現実】に立ち向かう、 全世代感動の大逆転エンターテインメント!! 新たな「池井戸ワールド」の誕生! 最後に土下座するのは誰だ!?

セーラー服と機関銃 -卒業-

セーラー服と機関銃 -卒業-(2016年公開)

2016年、角川映画40周年を記念する作品として、伝説的タイトルのシリーズ最新作『セーラー服と機関銃 -卒業-』が誕生!主役に抜擢されたのは、「1000年に一人の逸材」と話題沸騰中の橋本環奈(16)。日本映画史の伝説のタイトルで映画初主演を果たす。 監督は『婚前特急』、『夫婦フーフー日記』を手掛けた若き才能・前田弘二。脚本は『そこのみにて光輝く』で第88回キネマ旬報日本映画脚本賞を受賞した高田亮。“現代日本映画界の俊英たち”が紡ぎだす新たな時代の『セーラー服と機関銃』がいま、幕を開ける!

ブレイブ -群青戦記-

ブレイブ -群青戦記-(2021年公開)

次の対戦相手、織田信長ってマジ?戦国時代にタイムスリップした高校生たちが運命に挑む!集英社「週刊ヤングジャンプ」で、異色の【部活×青春×歴史】作品として熱狂的なファンを獲得した人気コミック「群青戦記グンジョーセンキ」がこの度実写映画化!主演:新田真剣佑を始め、山崎紘菜、鈴木伸之、渡邊圭祐、三浦春馬、松山ケンイチといった話題キャストが総出演。日本を代表する監督:本広克行を迎え、空前絶後のエンタメ超大作が誕生しました。いつも通りの日常を過ごす高校生たちが、ある日突然、学校まるごと戦国時代にタイムスリップ!誰もが知る、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康といった歴史上の戦国武将たちが、日々、身命を賭して時代を駆け抜けている中、剥きだしのまま戦場に放り出さ れた高校生たち。スポーツの名門校で活躍していた彼らは「部活で培った身体能力」と「未来を知る現代人の知識」を活かして、戦国時代を生き延びることが出来るのか?そして平和な現代に戻ることは出来るのか??高校生たちが青春の全てを懸けて挑んだ、歴史上の知られざる戦いが今、幕を開けるー。

幕が上がる

幕が上がる(2015年公開)

映画監督をやめようと思い悩んだ時期もあった本広監督。世界的な劇作家であり演出家の平田オリザが主宰する劇団「青年団」に刺激を受け、その世界に傾倒したことが、小説『幕が上がる』との出会を生んだ。それは本広克行に再び映画を撮らせるための、かけがえのない出会いとなった。本広監督が主演に抜擢したのは、ももいろクローバーZ の5人。「初めて小説『幕が上がる』を読んだとき、オリザさんに『ももいろクローバーZ をイメージして書いたのでは?』と聞いてしまうほどキャラクターがメンバーに似ていました。」という本広監督に対し、平田オリザ氏は「正直、期待と不安の半々でした。」と応える。彼女たちは撮影前に、平田オリザのワークショップに通い俳優としての指導を徹底的に受ける。5人の“勘の良さ”に驚いた平田オリザ氏は伝える。「多くの観客の皆さんは、ももクロメンバーの演技力に驚くことでしょう。彼女たちは役者として驚異的な成長を遂げました。進化するアイドルが、もう一つ新しいステップに踏み込んだのです。」脚本は『桐島、部活やめるってよ』で一世を風靡した喜安浩平。共演陣の顔ぶれも素晴らしい。学生演劇から発掘され、ベルリン国際映画祭の最優秀女優賞を受賞するに至った注目の若手女優、黒木 華が、演劇部を牽引する新任先生役に。鍛え上げられた演技力を惜しみなく発揮する。さらにムロツヨシ、志賀廣太郎、清水ミチコら、唯一無二の個性と実力を兼ね備えた俳優陣が世界を広げる。

見えない目撃者

見えない目撃者(2019年公開)

闇の中から迫り来る、猟奇殺人犯の凶器と狂気。犯人を追い、追われる主人公も視力がないことで闇の中にいる。目の見えない元警察官が視覚以外の感覚を手掛かりに、女子高生連続殺人事件を追う「見えない目撃者」。この作品は、聴覚のほか触覚や嗅覚も駆使した五感に訴える本格スリラーとなっている。主演を務めるのは、人気実力派女優の吉岡里帆。主演2作目でスリラー映画初挑戦となる彼女が、渾身の役づくりと演技で難役に挑んでいる。見えないことのハンディキャップとアドバンテージが得も言われぬ恐怖と興奮を生む本作の原作は、韓国映画『ブラインド(原題:BLIND)』。同作を脚本・藤井清美と監督・森淳一が原作の魅力を生かしながら、日本ならではの文化性と時代性を加えて脚色。人間の内面をえぐるサスペンスの名手でもある監督が、社会的に「見えない」人々の闇や孤独にも触れ、残酷描写も徹底して描き、表現の限界に挑んでいる。

弥生、三月 -君を愛した30年-

弥生、三月 -君を愛した30年-(2020年公開)

運命で結ばれた二人の30年を3月だけで紡ぐ、激動のラブストーリー 『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』『同期のサクラ』など、 数々の大ヒットドラマを生み出してきた稀代の脚本家・遊川和彦が今作で描くのは 運命で結ばれた<二人の30年>を<3月だけ>で紡ぐ、激動のラブストーリー。 主人公の女性・結城弥生(ゆうきやよい)を演じるのは波瑠。 数多くのドラマ・映画で驚きと感動を届け、国民的女優となった波瑠が、正しいことに真っすぐ突き進み、 強い信念を持つ女性を演じます。もう一人の主人公・山田太郎(やまだたろう)、通称サンタを 演じるのは成田凌。第41回日本アカデミー賞(2019年)で新人俳優賞を受賞し、いま最もスケジュールが 取れない大注目俳優が、周りに流される弱さを抱えつつも、大切な人・弥生を人生かけて支えていく男性を 演じます。そして、若くして命を落とす2人の親友・サクラ役に、2020年のNHK朝ドラヒロイン・杉咲花。 更には「中学聖日記」(2018年)で衝撃的なデビューを果たした、岡田健史が満を持して映画初出演。小澤征悦、 黒木瞳といった実力派俳優陣も脇を固め、物語に更なる成熟と深みを与えてくれます。 昭和、平成、令和と時代を跨ぎ、運命に翻弄されながら、 それでも運命を信じた二人の激動の30年に、この春、きっと涙しますー。

リトル・フォレスト 冬/春

リトル・フォレスト 冬/春(2015年公開)

1年間のオール東北ロケを敢行!美しさと厳しさを併せ持つ東北の大自然の魅力を写しとった圧倒的な映像美!都会では自分の居所を見つけられなかった女の子が、全て自分でやる、自給自足の暮らしの中で、自分と向き合い、成長していく。生きることの厳しさと喜びに共感し、心癒されるストーリー。