(C)東映 腕まくり七色娘 (1961年公開) ずべ公とよばれる不幸な娘達が、社会人として更生し、はびこる街の愚連隊を相手に、貧しい人々を救い、美しい夢を実現させていくという、笑いと活劇をふんだんに取り入れた青春突貫編。好評「花ざかり七色娘」の姉妹編である。