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(C)2026劇場版『TOKYO MER』製作委員会
劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS』(2026年公開)
MER設立から5年——
新生TOKYO MER、始動。
TOKYO MER。
オペ室を搭載した大型車両〈ERカー〉で事故や災害現場に駆け付け、自らの危険を顧みず患者のために戦う、都知事直轄の救命医療チーム。
彼らの使命は、ただ一つ—— 「死者を一人も出さないこと」。
2021年、夏。
世界がいまだコロナウイルスの恐怖にさらされていたあの年、MERは誕生した。
患者のために、身を挺して未知のウイルスに立ち向かう医療従事者への熱いエール。
そして、支えあう仲間たちの絆。
TBS日曜劇場枠で放送された連続ドラマは、回を追うごとに熱狂的な支持を得ていく。
さらに放送直後から寄せられた続編を望む多くの声に応え、2つの劇場版が製作された。
23年公開の1作目は343万人を動員、興行収入は45.3億円。
昨夏公開の2作目は動員392万人、興収52.9億円。
舞台を劇場に移した今も、MERへの『熱』はさらに加速し続けている。
そして、設立から5年の節目を迎えた今。
新メンバーを迎え、TOKYO MERは新たな歴史を刻み始めることとなった。
しかし突如として、想像を絶する危機が、彼らを叩きのめす——
不気味な轟音とともに東京を襲った地震により、首都機能は一瞬で壊滅。
事故や火災が多発する一方、果てしない交通渋滞で救急車両は行く手を阻まれる。
あまりにも残酷な試練を前に、為すすべなく立ち尽くす人々。
炎と瓦礫に埋もれた東京を、新生TOKYO MERは救うことができるのか…
シリーズ最大スケールで描かれる、かつてない救命ミッション。
極限の中でも、命を守るために戦う人々の勇気と絆の物語。
首都直下地震——被害現場は、東京全域。
1400万人、すべての命を救え。
劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』(2025年公開)
次の舞台は、大海原と火山の島―― すべての命を救うため、未曽有の大災害に挑む。 【TOKYO MER】――オペ室を搭載した大型車両=ERカーで事故や災害現場に駆け付け、患者の命を救うため自らの危険を顧みずに戦う、都知事直轄の救命医療チームである。彼らの使命はただひとつ、“死者を一人も出さないこと”。 2021年にTBS日曜劇場枠で放送された「TOKYO MER~走る緊急救命室」。 鈴木亮平演じる医師の喜多見幸太は「待っているだけじゃ、助けられない命がある」という信念の持ち主。どれほど切迫した状況でも常に冷静沈着にメンバー達を引っ張り、どんな苦境にも飛び込んでいく、頼れるチーフドクターだ。 立てこもり事件、トンネル崩落、爆破テロなど立ちはだかる大きな壁に果敢に挑む姿は、「新たな形の救命医療ドラマ」として多くの感動を生み、日本中を熱狂の渦に巻き込んだ。 2023年4月に公開された劇場版一作目では、横浜のシンボル・ランドマークタワーを舞台として、爆発事故により193名が閉じ込められるという大災害に立ち向かう姿が描かれた。 映画ならではの壮大なスケール感と、仲間同士の熱い絆に、多くの観客が胸を熱くし、興行収入は45.3億円という大ヒットを記録。続編を求める声が多くあがっていた。 そして2025年、ついにMERの再始動が決定。 『劇場版TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』としてスクリーンに帰ってくる。 すべての命を救う――その困難な使命に直面しながらも、固い絆で繋がるMERメンバーたちの感動の物語であり、前作以上に壮大なスペクタクル作品が完成した。 これまで数多の命を救ってきた彼らの次なる舞台は、大海原だ。 鹿児島と沖縄にまたがる海に浮かぶ島々を巡る『南海MER』が誕生。彼らはオペ室を搭載した特殊車両=NK1を乗せたフェリーで海を渡り、医療が行き届かない離島医療に従事していた。 そんなある日、とある火山島で大規模な噴火が発生!迫りくる溶岩と噴石に、全島民79名が命の危機に陥る。噴煙によってヘリでの脱出は不可能、島民のなかには子どもや高齢者も多く、移動さえ容易ではない…喜多見は、そして新しいMERメンバーたちは、すべての命を救うことが出来るのか?史上最大のミッションが幕を開ける。 あの医療従事者(ヒーロー)たちの熱き戦いが、ふたたび始まる――
劇場版「鎧武・トッキュウジャー」製作委員会 (C)2014テレビ朝日・東映AG・東映
烈車戦隊トッキュウジャー THE MOVIE ギャラクシーラインSOS(2014年公開)
光の路線「レインボーライン」を走る、正義の“烈車”は今日も快調。闇の路線「シャドーライン」の陰謀を砕くため、若き戦士たちの、無限のイマジネーションが広がる―。スーパー戦隊シリーズ第38作『烈車戦隊トッキュウジャー』は、いつの時代も子どもたちが憧れる「列車」がモチーフ。過去の記憶を失った若者たちが、溢れる想像力=イマジネーションを武器に、トッキュウジャーとなって、地上を闇に包み込もうとする悪と戦う。彼らの願いは、人々の平和と自分たちの記憶を取り戻すこと。どんなに苦しい戦いでも、チームワークとイマジネーションで勝利への道を切り開いていく。「夏の劇場版」では、新たに宇宙環状線「ギャラクシーライン」と、その路線を走るサファリレッシャーが登場。本作の最大の魅力である、ミニチュアとCGそれぞれの長所を巧みに組み合わせた特撮シーンがふんだんに描かれる。未来を夢みる子どもたちと、夢みることを忘れない大人たちへ贈る、最高のエンターテインメント・ムービー。日本の、世界の、地球の希望を乗せて――出発進行!
「トッキュウジャーVSキョウリュウジャー」製作委員会 (C)テレビ朝日・東映AG・東映
烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE(2015年公開)
こどもトッキュウジャー出発進行!!帰ってきたキョウリュウジャー、再び荒れるぜ!!2015年の幕開けは、トッキュウジャーとキョウリュウジャーが大スクリーンで大暴れ!!荒れるぜ、出発進行!