アンコ椿は恋の花(1965年公開)
山根健一郎と小林久三が共同でシナリオを執筆、桜井秀雄が監督した歌謡もの。撮影は荒野諒一が担当している。
9件の作品がみつかりました。
山根健一郎と小林久三が共同でシナリオを執筆、桜井秀雄が監督した歌謡もの。撮影は荒野諒一が担当している。
寅さんが旅公演の途中失踪した演歌歌手と知り合い恋をするシリーズ第31作。マドンナに都はるみを迎え、脚本は「男はつらいよ 花も嵐も寅次郎」の山田洋次と朝間義隆による共同執筆、監督も山田洋次、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。
都はるみの同名のヒット歌謡曲の映画化で、みちのくの北の宿を舞台に、三人の女の三様の女ごころの未練を描いたストーリー。脚本はジェームス三木と篠崎好による共同執筆、監督は市村泰一、撮影を小杉正雄がそれぞれ担当している。
滝口速太、山根成之がシナリオを執筆、梅津明治郎がシナリオにも参加して監督した歌謡もの。撮影は加藤正幸が担当している。
東映
人気シリーズ第3作。「文太&キンキン」の運転する2台の満艦飾トラックが、広大な北海道を舞台にますます快調に大暴走。釧路、阿寒、網走、襟裳岬、札幌の道南一帯に展開する大スケールで、実際のトラック野郎たちも特別参加しており、一風変った大盆踊りシーンが見ものである。2代目マドンナとなる島田陽子が清楚な魅力を見せている。
南豊太郎がオリジナル・シナリオを執筆、桜井秀雄が監督した歌謡もの。撮影は厚田雄春が担当している。
山根優一郎と桜井秀雄が共同でシナリオを執筆、桜井秀雄が監督した歌謡もの。撮影は荒野諒一が担当している。