検索結果
SEARCH RESULT75件の作品がみつかりました。
愛の鐘(1959年公開)
愛慾の裁き(1953年公開)
製作は小出孝、原作は吉屋信子の毎日新聞所載『新しき日』より田中澄江が脚色、大庭秀雄の監督したもの。撮影は斎藤毅。主な出演者は、若原雅夫、笠智衆、多々良純、文谷千代子、月丘夢路、香川京子、三橋達也、東山千栄子、野添ひとみなど。
赤い陣羽織(1958年公開)
木下順二の民話劇を映画化したもので、庶民の健康なエスプリと封建制未成熟時代の支配者のとぼけたおかしさを笑いの中に捉えようというもの。脚色は高岩肇、監督は山本薩夫、撮影は前田実。中村勘三郎が舞台と同じ役を演じて映画初出演。その他に有馬稲子・香川京子・伊藤雄之助・三島雅夫など。
暁の合唱(1955年公開)
私、あの人とても好きよ、でも喧嘩しちゃった、だって接吻するんですもの!
赤ひげ(1965年公開)
明日ある限り(1962年公開)
阿弥陀堂だより(2002年公開)
監督デビュー作「雨あがる」で日本アカデミー賞主要8部門を受賞した小泉堯史が南木佳士原作の小説「阿弥陀堂だより」を脚色、映画化。東京暮らしで心の病を負った妻を連れて故郷の長野に移り住んだ夫婦が大自然の中で暮し始め、様々な悩みを抱えた人々とのふれあいによって、徐々に自分自身を、そして生きる喜びを取り戻していく。
(C)東映
あらくれ大名 (1960年公開)
市川右太衛門扮する徳川家の御曹子・紅葵が一世の反骨ぶりを発揮して、狸親父にへつらう大名、豪傑どもに豪剣をふるう。戦国武将の意気と情をうたった痛快無類の傑作時代劇。