検索結果
SEARCH RESULT61件の作品がみつかりました。
Avalon(2001年公開)
『GHOSTINTHESHELL/攻殻機動隊』は『AKIRA』と並ぶジャパニメーションとして監督押井守の名を全世界に轟かせた。『攻殻機動隊』以来5年の沈黙を破って発表する世界待望の最新作。総製作費6億、製作期間2年をかけた今までの日本映画を遥かに超えるアプローチ。押井守監督第4作目は、実在するものを撮影した映像でアニメを作るという実写作品であると同時にアニメーション映画。同時にそれはデジタルによって始めて可能となる、未だ存在しない映画。
頭文字D(2001年公開)
ディテールにこだわったカーバトル描写に加え、登場人物の熱い青春を切り取ったドラマ展開が車ファンのみならず幅広い若者層に支持され、TVシリーズに続き、劇場版として登場。監督は山口史嗣。しげの秀一の原作をもとに「剣之介さま」の戸田博史と「ガンバとカワウソの冒険」岸間信明が共同で脚本を担当。
狗神(2001年公開)
その血は決して交わってはならなかった――恐怖とエロティシズムの融合、そして究極のタブー。超豪華キャスト&スタッフメガホンをとるのは、『金融腐蝕列島【呪縛】』の原田眞人監督。
映画 犬夜叉時代を越える想い(2001年公開)
(C)2001「伊能忠敬 子午線の夢」製作営業委員会
伊能忠敬 子午線の夢(2001年公開)
劇団俳優座創立55周年を記念して製作された伝記ドラマ。200年前の江戸時代、自らの足を頼りに、初の完全なる日本地図を作り上げた伝説の人、伊能忠敬の半生を描くが、本作は堅苦しい偉人伝のイメージからは遠く、スッキリした後味の爽やかな人間ドラマに仕上がっている。向学心と探究心に溢れる主人公を演じる加藤剛はまさにはまり役。高橋至時役・榎木孝明を始め、賀久千賀子、西田ひかるら脇を固める出演陣の好演も光るが、中でも島津重豪役の丹波哲郎が出色の怪演を見せクライマックスを締める。
ウォーターボーイズ(2001年公開)
ウルトラマンコスモス THE FIRST CONTACT(2001年公開)
TV新シリーズ開始を受けて、それより8年前、新世紀のニュー・ヒーロー、ウルトラマンコスモスと主人公・ムサシの出会いを、宿敵バルタン星人との戦いの中に描く特撮ヒーローもの。監督は「怪獣大奮戦 ダイゴロウ対ゴリアス」の飯島敏宏で、脚本も監督自ら(千束北男名義)が執筆。撮影を「ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY」の大岡新一が担当している。主演は、子役の東海孝之助。
(c)2001/「弟切草」 製作委員会
弟切草(2001年公開)
花言葉は、「復讐」。この館からは決して逃れられない…デジタル世代が生み出す新感覚ホラーの最高傑作!ドラマ、CMで人気爆発!奥菜恵映画初主演で一人二役に挑戦!全く新しく、恐ろしい世界を描く洋館の中で繰り広げられる逃げ場のない恐怖。そこには数々のトリックに散りばめられ、救いのないタブーの世界が広がる!
(C)2001 東映/h・m・p/東映ビデオ/東映エージエンシー
溺れる魚(2001年公開)
物語はある一流企業に送られてくる1通のEメールで幕を開ける。それは会社の存続を根本から揺るがす脅迫状だった。やがて一人の警視庁公安部の警部がその企業と関係していることがわかり、トッカンは事件が明るみに出ることを隠蔽しようとする。その捜査に抜擢されたのは、懲戒免職寸前の白州と秋吉の2人だった・・・。戸梶圭太の原作をもとに「クロスファイア」の横谷昌宏が脚本を担当。監督は「ケイゾク」「池袋ウエストパーク」の堤幸彦。主題歌は鬼束ちひろ。