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33件の作品がみつかりました。

相棒シリーズ X DAY

相棒シリーズ X DAY(2013年公開)

2000年の誕生以来、10年以上にわたり圧倒的な高視聴率を維持し、もはや国民的ドラマとも呼ばれている「相棒」。映画界においても、2008年に『相棒-劇場版-絶対絶命!42,195km東京ビックシティマラソン』。2009年に『相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿』。2011年に『相棒-劇場版II-警視庁占拠!特命係の一番長い夜』と、劇場公開する度にヒットを記録し、唯一無二のモンスターコンテンツとして不動の地位を確立した。そして、2012年。「相棒 Season11」から新たな相棒が登場、更なるステージへ進化し続ける中、2013年に映画最新作が登場する!今作も「相棒」の真骨頂とも言える【社会派サスペンス】。【金融】という今日的なテーマに、【刑事の人間ドラマ】の魅力、そして『臨場―劇場版―』『探偵はBARにいる2』と作品が続く橋本一監督の【アクション&エンターテインメント】の要素が渾然となり、まさに「相棒」だけが実現しうる最強のエンターテインメント作品が誕生する。映画で初登場となるサイバー犯罪対策課専門捜査官・岩月彬(田中圭)と捜査一課刑事・伊丹憲一(川原和久)の異色の相棒、杉下右京(水谷豊)を始めとする「相棒」キャストも総登場し、映画ゲストとして国仲涼子、別所哲也、戸次重幸、関めぐみ、そして田口トモロヲの出演も決定!何が起こるのか?今度は何に挑むのか?今、「相棒」から目が離せない!!

映画鈴木先生

映画鈴木先生(2013年公開)

2007年文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞した武富健治による原作を基に、どこにでもいそうな平凡な教師が、どこにでも起こりうる問題について過剰に悩みつつ、独自の教育理論によって解決していく様を描く。各方面で波紋を呼び数々の賞を総なめにした伝説のドラマ、奇跡の映画化!

おしん

おしん(2013年公開)

1983年に放送された橋田壽賀子原作、NHK 朝の連続テレビ小説「おしん」。約100年前に山形県の寒村に生まれ、明治、大正、昭和という激動の時代を、数々の試練にめげずに生きたおしんの一代記は、平均視聴率52.6%、最高視聴率62.9%という驚異的な視聴率で社会現象にもなった。放送開始から30年となる節目の今年、「おしん」の物語が新たな装いでスクリーンに登場する。本作では、奉公先で苦労しながらも、ひたむきに生きる少女時代に焦点を絞り、おしんの成長する姿から、逆境を生き抜く力、親子の絆、戦争と平和といった、世代を越えて心に響くテーマが描かれる。

劇場版 仮面ライダーウィザード イン マジックランド

劇場版 仮面ライダーウィザード イン マジックランド(2013年公開)

「魔法」をモチーフとした平成ライダーシリーズ第14作『仮面ライダーウィザード』の魅力は、まさに「ショータイム」というべき、華麗なる戦いぶりだ。さらに、「魔法」をめぐる、謎が謎呼ぶストーリー。希望と絶望の狭間で揺れ動く、登場人物たちの人間模様。平成ライダーは子供たちだけではなく、常に時代を反映し幅広い年齢層に支持される長編ドラマとして、その存在意義を示している。最強フォームである「インフィニティースタイル」もついに登場し、決戦の夏へ向けて、ムーブメントは最高潮に達しようとしている。ウィザードが「魔法の国」で魅せる、史上最大の魔法バトル――クライマックスに向けて見逃せない!

仮面ライダー×仮面ライダー鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦

仮面ライダー×仮面ライダー鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦(2013年公開)

2000年からスタートした平成仮面ライダーシリーズも、最新作『仮面ライダー鎧武/ガイム』の登場で第15作目となった。本作はこの記念すべきタイミングに、平成仮面ライダー勢揃いでお届けするスペクタクル巨編だ!希望を巡る物語で多くの視聴者を魅了した『仮面ライダーウィザード』編では、おなじみのキャラクターが総登場し、驚きの後日談が語られる。そして『仮面ライダー鎧武』編では、仮面ライダーと戦国武将が入り乱れ、一大バトル絵巻が繰り広げられる。二人のライダーが挑む “大合戦”の果てに、待ち受けるものとは? この冬、全国のスクリーンで史上最大の戦国バトルが勃発する!!

仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z

仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z(2013年公開)

日本が誇るヒーロー、仮面ライダー&スーパー戦隊。両陣営が初めて本格的な共演を果たした映画『仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦』から1年――『スーパーヒーロー大戦』シリーズに、宇宙刑事たちが新たに名乗りを上げる。全宇宙を震撼させる史上最大の危機を招いた元凶は、なんと仮面ライダーウィザードの魔法? ギャバンが、ゴーバスターズが、そして最新ヒーロー・キョウリュウジャーが次々と参戦し、やがて悪の組織の大いなる野望が明らかに! スペースショッカー&宇宙犯罪組織マドーを相手に、あの懐かしいヒーローたちも再び最前線へ。絶望が希望へと変わるとき、未だかつてない英雄神話が生まれる……!!

キャプテンハーロック

キャプテンハーロック(2013年公開)

総製作費3,000万ドルという巨費を投じ、松本零士ワールドの魂「キャプテンハーロック」が最強のスタッフとキャストで鮮やかに蘇った。『亡国のイージス』など、実写映画で知られる福井晴敏が脚本・脚色で参加する他、世界で活躍するトップクリエイター陣が集結。話題の名優たちの声が迫真のドラマをさらに盛り上げ、遂に一大エンタテインメントが完成した。既に世界各国で配給権の争奪戦が勃発、あのJ・キャメロンもその映像体験を絶賛した超話題作がニッポンから発進!世界に映像革命を巻き起こす!

くじけないで

くじけないで(2013年公開)

90歳を超えてから詩作を始め、多くの人に生きる勇気を与える詩を生み出し、本年1月に天国に召された柴田トヨさんの半生を描く映画『くじけないで』が完成しました。監督は『60歳のラブレター』『神様のカルテ』など感動作を生み出してきた人気監督・深川栄洋。本作では脚本も手がけ、柴田トヨさんが詩を書き始めたきっかけのエピソード、詩集の背景になった家族のドラマなど、明治から平成まで100年の歴史を生き抜いた彼女の半生を、詩に込められた想いと共に丁寧に描き出します。

くちづけ

くちづけ(2013年公開)

元人気漫画家・愛情いっぽんの娘マコが、死んだ。天使のように愛らしく優しい娘だったマコ。仲良しのうーやんと結婚しようとしていたマコ。そんな彼女の命が、なぜ、この世から消えなくてはならなかったのか?そこには、父娘の悲しい愛情の物語がありました。「くちづけ」は、海よりも罪よりも深い親子愛の物語です。原作、脚本は、『花より男子』『愛と誠』などのヒットメーカー宅間孝行。笑いと涙を巧みに織り込んで、心地よくラストへ観客を運んでくれるストーリーテラーである宅間が、実際にあった事件を元に、自身の劇団〈東京セレソンでラックス〉(2012年に解散)のために書き下ろし、24,000人もの観客を号泣の海に溺れさせた珠玉の戯曲を、堤幸彦が映画化しました。『くちづけ』は、堤と宅間、2人のエンターテーナーが、笑いにあふれた物語で、人間への深い眼差しをくるむことで、よりたくさんの人たちの胸を打つ意欲作です。

クロユリ団地

クロユリ団地(2013年公開)

ホラー映画の巨匠『リング』シリーズの中田秀夫監督が挑む、日本恐怖映画の最高峰。