母子鶴(1952年公開)
日本一の母トリオが歌謡界の人気歌手と組んで放つ愛と涙の大映母映画巨篇!
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日本一の母トリオが歌謡界の人気歌手と組んで放つ愛と涙の大映母映画巨篇!
製作は山口松三郎、野田高梧が脚本を書き、佐々木康が監督に当たり、斎藤毅を担当。主な出演は、柳永二郎、幾野道子、若原雅夫、宮城千賀子、設楽幸嗣の他、村田知英子、須賀不二男、飯田蝶子など。
(C)東映
僕のお母さん何処にいる・・・・・・満都の紅涙を絞った名作「己ガ罪」の映画化。涙なくして見られぬ傑作。
山口松三郎の製作で、雑誌『平凡』連載の小糸のぶの原作から、伏見晁が脚本を書き、佐々木啓祐が監督に当たっている。撮影は鶴見正二が担当。出演者は三宅邦子、佐田啓二、桂木洋子、小林トシ子、佐野周二のほか、三木隆、増田順二、小林十九二など。
製作は山口松三郎。比島モンテンルパにある戦犯者の心を歌う「モンテンルパの夜は更けて」を主題歌として、戦犯者を子に持つ母を描く作品。椎名利夫が脚本を書き佐々木啓祐が監督に、同じく鶴見正二が撮影に当っている。主な出演者は、川喜多雄二、紙京子、佐田啓二などのほかに、市川春代、吉川満子、三宅邦子など。
この配役!この内容!感動無限!大映が誇る母映画の最高傑作、遂に誕生!