検索結果

SEARCH RESULT

248件の作品がみつかりました。

夢多き頃

夢多き頃(1951年公開)

製作は久保光三。脚本は長瀬善伴と佐々木康の共同。監督は佐々木康。撮影は同じく長岡博之。出演者は、松竹歌劇団のスター川路龍子、小月冴子、曙ゆり、秋津嘉子、藤里まゆみなどに、淡島千景と幾野道子、佐田啓二、増田順二、坪内美子など。

夢と知りせば

夢と知りせば(1952年公開)

製作は山口松三郎、雑誌『主婦之友』に連載された富田常雄の原作から、馬場当が脚色し、中村登が監督している。撮影は生方敏夫である。主な出演は、木暮実千代、佐野周二、佐分利信、水原真知子、柳永二郎、設楽幸嗣など。

夢を召しませ

夢を召しませ(1950年公開)

久保光三のプロデュース、菊田一夫の原作を長瀬喜伴の脚色、川島雄三監督で撮影は長岡博之がそれぞれ担当。出演は津島恵子に、松竹少女歌劇団の秋月惠美子、芦原千津子、曙ゆり、小月冴子らのほか、岸井明、高屋朗、日守新一、殿山泰司らが共演。

許された一夜

許された一夜(1946年公開)

満州から引き揚げて来た木暮実千代復帰第一回出演。演出は佐々木啓祐。

宵待草恋日記

宵待草恋日記(1950年公開)

大正末期の画家竹久夢二の若き日の恋愛をモデルに描いた雑誌“ロマンス”連載、立野信之作の「宵待草歌日記」から野田高梧が脚色し、原研吉がメガホンをとる。撮影は森田俊保、音楽は万城目正、加藤光男、なお衣裳、メーク・アップなどの時代考証に特に中原淳一が当たっている。出演は若原雅夫と桂木洋子を中心に、津島恵子はじめ三井弘次、清水一郎、清水将夫、坪内美子、森川まさみ、水上令子など。

陽気な街

陽気な街(1948年公開)

製作は小倉浩一郎、長瀬喜伴の脚本で、大曾根辰夫の監督である。撮影は服部幹夫が担当。出演は花菱アチャコ、並木路子、飯田蝶子、大坂志郎、杉狂児と沢村貞子など。

陽気な渡り鳥

陽気な渡り鳥(1952年公開)

製作は小出孝。伏見晁が雑誌「ロマンス」に掲載の自作原作より脚色し、佐々木康が監督に当たっている。撮影は厚田雄春。配役は美空ひばり、淡島千景と桂木洋子。高橋貞二、その他大船専属の助演陣である。

離婚結婚

離婚結婚(1951年公開)

製作は大町龍夫、脚本は山内久、馬場当の共同、監督は佐々木康、撮影は長岡博之。出演者は佐野周二、角梨枝子、桂木洋子、それに新田實、村田知英子、有島一郎、大坂志郎、桜むつ子、三井弘次、伊達信、山路義人。

リラの花忘れじ

リラの花忘れじ(1947年公開)

菊田一夫の原作を小田英雄が脚色し、原研吉が監督する。撮影は森田俊保が担当、高峰三枝子、佐分利信、村田知英子、井川邦子ほか、井上正夫、藤田進が出演。

恋愛教室

恋愛教室(1950年公開)