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36件の作品がみつかりました。

探偵はBARにいる3

探偵はBARにいる3(2017年公開)

札幌在住のミステリー作家・東直己の「ススキノ探偵」シリーズが原作。ススキノの裏も表も知り尽くした自称「ススキノのプライベートアイ」の探偵が縦横無尽に活躍するハードボイルド小説が2011年「探偵はBARにいる」で初の映画化。主人公の探偵を大泉洋、相棒・高田を松田龍平が演じ、ハードな世界観を絶妙なハーフボイルドに落とし込んでいる。シリーズ2作目から4年、満を持してのシリーズ第3弾では、探偵と高田の別れが描かれる!?探偵史上最も切ない過去を背負う依頼人は、予想だにしない方向へ2人を誘っていく。最後の事件は衝撃のクライマックスに向けて走り出す!

探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点

探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点(2013年公開)

札幌・ススキノ。この街の裏も表も知り尽くした“探偵の活躍を描いた映画『探偵はBARにいる』がいよいよ帰ってくる!おなじみ探偵×高田の名(迷?)コンビが挑む事件は、今回さらにスケールアップ。ススキノから室蘭へと飛び出したスリリングな珍道中、ノンストップのガチンコアクション、大群衆の中で繰り広げられる圧巻のクライマックス、その果てに待つ予測不能の結末…。新たなスパイス満載で贈るシリーズ第2弾は、前作を知らずとも楽しめること間違いなし!

デビルマン

デビルマン(2004年公開)

途方もなく壮大な黙示録的世界観、読んだ者にトラウマを刻印する凄惨なシーンの数々、斬新なビジュアルデザインで日本漫画の金字塔に輝く永井豪の「デビルマン」。発行部数は800万部に迫り、アメリカを始め世界数十カ国で翻訳・出版された名作が遂に映画化!東映と東映アニメーションのコラボレーションによる驚異の技術力“T-VISUAL”が映像化不能といわれた原作のスペクタクルを忠実に再現している。なお、本作は那須博之監督の遺作となった。

ときめきメモリアル

ときめきメモリアル(1997年公開)

1994年の発売以来、絶大な支持を得ている恋愛シュミレーションゲームト「ときめきメモリアル」をベースに映画化。
ゲームに登場する美少女キャラクターの人気No.1である「藤崎詩織」役を10,000人を超えるオーディションを勝ち抜いた吹石一恵が演じている。

はぐれ刑事純情派

はぐれ刑事純情派(1989年公開)

高視聴率を記録し続けた人気刑事ドラマの劇場版。
山手中央署のベテラン刑事・安浦吉之助。長年培った“経験”と“勘”で真犯人に迫る!浪花節のヒーローがスクリーンに登場!

バルトの楽園

バルトの楽園(2006年公開)

主人公・松江をテレビ、舞台ともに時代劇の第一人者として圧倒的な人気を誇る国民的スター・松平健、そしてドイツ人総督クルト・ハインリッヒ役を「ベルリン天使の詩」「ヒトラー~最後の12日間~」で主役を務めた世界的名優ブルーノ・ガンツが演じるほか日独映画界を代表する豪華な顔ぶれが揃う。物語のクライマックスに、世界最高峰と歌われたヘルベルト・フォン・カラヤン指揮の『第九』をしよう。美しく、迫力に満ちた戦慄が万人を深い感動に誘う。約90年前の知られざる奇跡的な真実を壮大なスケールで映画化。

轢き逃げ 最高の最悪な日

轢き逃げ 最高の最悪な日(2019年公開)

水谷豊、監督第2作目。他人には見せる事のない“人間の心の奥底にあるもの”を映画として描く。エンターテインメントの最前線に50年以上立ち続けている水谷豊が挑む「新たなる世界」が生まれようとしている。

ピンチランナー

ピンチランナー(2000年公開)

「ふらついていないで、いつも走っていたい(BY安倍なつみ)」走る!モーニング娘。の汗がきらめく青春映画。 映画「ピンチランナー」は、「LOVEマシーン」のメガヒットでおなじみ、シャ乱Q・つんくのプロデュースによる話題の企画型ユニット「モーニング娘。」初の本格的映画挑戦。97年のデビュー以来、数々のハードルを乗り越えながら超国民的人気アイドルグループに成長した彼女達7人が、等身大のキャラクターを丸ごと投影しつつ、映画の中で実際に「全国女子駅伝」に挑むという前代未聞の青春映画がここに誕生。

北京原人 Who are you?

北京原人 Who are you?(1997年公開)

現代人と北京原人は、果たして50万年という時を超えて愛を伝えうるか?人類と北京原人との心のふれあいを描く感動のフューチャーファンタジー。
2001年、日本初のスペースシャトル打ち上げのその陰で、50万年前の北京原人の化石からDNAを抽出し、原人を蘇らせようというプロジェクトが決行された。人類は太古の“自分”と出会うことになる。
出演は、北京原人再生の実験を行う若き科学者・佐倉竜彦に緒方直人。原人を追う中国電視台のキャスター・宋美々にジョイ・ウォン。その脇を片岡礼子、丹波哲郎、北大路欣也らが固める。
監督は、重厚な人間ドラマとSFX技術を駆使した映像とを見事に調和させた佐藤純彌。

HOME 愛しの座敷わらし

HOME 愛しの座敷わらし(2012年公開)

朝日新聞に連載され好評を博し、単行本発売後には第139回直木賞候補に選出された荻原浩の話題作「愛しの座敷わらし」(朝日新聞出版)を映画化!東京から岩手にやってきた一家が、不思議で愛らしい“座敷わらし”と出会うことで、それぞれの生きていく意味や自信を取り戻し、家族の絆も新たに作り直していく、やさしい希望と再生の物語。主人公の父・晃一を演じるのは「相棒」シリーズで絶大な人気を誇り、28年ぶりの単独主演映画の出演となる水谷豊。一生懸命すぎて時に空回りするが、どこか憎めないチャーミングな父親像を熱演する。監督は「相棒」シリーズのメイン監督であり、劇場版2作品を大ヒットに導いた和泉聖治がメガホンを取る。