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4件の作品がみつかりました。

映画『イチケイのカラス』

映画『イチケイのカラス』(2023年公開)

竹野内豊・主演!超ユニークな裁判官を描き、高視聴率を記録したドラマ あの“イチケイ”が映画になって帰ってくる――!! 日本の民放連続ドラマ史上初めて≪刑事裁判官≫を主人公にし、 放送当時の最高視聴率は13.9%を記録! 竹野内豊が演じる、自由奔放で型破りなクセ者裁判官・入間みちおと、黒木華が演じる、上昇志向が強い超ロジカルなエリート裁判官・坂間千鶴の“ちぐはぐコンビ”のコミカルな掛け合いや、迷い葛藤しながらも<真実>のみを追求し、社会の闇を暴いていくイチケイメンバーの物語が視聴者を魅了。内容面でも高い評価を受け、大きな話題となりました。そして、この度そんな“イチケイ”が映画になって帰ってきます! 映画で描かれるのはドラマから2年後。今回みちおが挑むのは「職権発動」が通用しない国家機密。一方、坂間は裁判官の“他職経験制度”で弁護士に期間限定で転職し、法廷でみちおとまさかの対決―!?そして、みちおと坂間が事件の真実に近づいた時、 より深く大きな ”闇“が2人の前に立ちはだかる―!? 本作のメガホンをとるのは『コンフィデンスマンJP』はじめ、数々の大ヒットドラマを手掛ける田中亮監督。ドラマから更にスケールアップしたストーリーと、魅力的なキャラクター達。 この冬、新たなリーガル・エンターテインメント超大作が あなたをスクリーンで待ち受けます!!

貞子vs伽椰子

貞子vs伽椰子(2016年公開)

2016年、角川映画40周年を記念する作品として、邦画ホラー史上最大の歴史的プロジェクト!日本のみならず”恐怖の象徴”として全世界で愛される2大ホラーキャラクター、『リング』シリーズ・貞子と『呪怨』シリーズ・伽椰子が遂に共演。決して出会ってはいけない「2つの呪い」が絡まる時、世紀の最恐対決が始まる! 4DX/MD4D上映も決定!!

ファーストキス 1ST KISS

ファーストキス 1ST KISS(2025年公開)

ラブストーリーの名手が紡ぐ、集大成にして最高傑作の誕生。 映画『花束みたいな恋をした』でオリジナルの映画脚本を書き下ろし、興行収入38億円の大ヒットを記録。普遍的な若者の恋愛模様が、世代を問わず共感を呼び社会現象となる。さらに映画『怪物』では日本映画初となるカンヌ国際映画祭脚本賞受賞。そんな世界の第一線で活躍し続ける脚本家・坂元裕二と最新作でタッグを組むのは、映画『ラストマイル』の大ヒットでも記憶に新しい塚原あゆ子監督。今最も注目を集めるクリエイター二人による、最強のタッグが実現!坂元裕二が描く新たな物語は、原点ともいえるラブストーリー。 事故で夫を亡くした妻が、ひょんなきっかけからタイムトラベルし、亡くなったはずの若かりし姿の夫と「もう一度」出会い、「もう一度」恋に落ちたとしたら…。 キャストは、「カルテット」「大豆田とわ子と三人の元夫」など坂元裕二ワールドと最も親和性のある松たか子が妻・カンナを演じ、亡くなってしまった夫を人気グループSixTONESのメンバーとして活動する一方、第46回日本アカデミー賞で新人俳優賞と話題賞(俳優部門)を受賞するなど俳優としても非凡な才能を見せる松村北斗が務める。そのほか、リリー・フランキー、吉岡里帆、森七菜、個性豊かな実力派俳優たちが、それぞれの立場で二人の恋路を見届けるー。普通の人生では起こり得ない「奇跡」を軸に、時にコミカルに、時に涙を誘いながら、世界中のあらゆる人たちが恋愛観・結婚観を深く揺さぶられる、一生の思い出に残るラブストーリーが誕生します。

恋愛裁判

恋愛裁判(2026年公開)

実際の裁判に着想を得た気鋭の問題作が、 観る者の価値観を揺さぶり、前提を疑わせる― 煌びやかな業界に存在する「心」を縛るルールに迫る、かつてない物語 日本の現代社会においてアイドルは、華やかな魅力で時に大きな熱狂を生み出す存在でありながら、その裏側で人間としての本能や感情をルールで縛られる矛盾を抱えている。本作はアイドルグループ「ハッピー☆ファンファーレ」のセンター山岡真衣(齊藤京子)が、「恋愛禁止ルール」を破ったことで裁判にかけられる物語を通じて、煌びやかなアイドル業界の裏側に潜む孤独や犠牲、そして個人が自己を取り戻すための闘いを、痛切なリアリティと繊細な人間描写で描き出す。恋愛というごく自然な人間の感情が、なぜ「罪」として裁かれるのか――観る者は、自らの心に潜む「正しさ」の基準や、人の心を縛るルールの本質と向き合うことになる。 第78回カンヌ国際映画祭カンヌプレミア部門正式出品 世界が注目、深田晃司監督最新作×齊藤京子映画初主演! 実力派俳優陣&スタッフ陣が織りなす、リアルな「アイドル」の世界 監督は『淵に立つ』で第69回カンヌ国際映画祭ある視点部門で審査員賞を受賞し、前作『LOVE LIFE』で第79回ヴェネツィア国際映画祭コンペティション部門に選出されるなど世界から注目を集める深田晃司。最新作となる本作でも見事、第78回カンヌ国際映画祭 カンヌプレミア部門正式出品を果たす。今回は「元アイドルの女性が“恋愛禁止ルール”を破り、賠償命令」が言い渡された実際の裁判に着想を得て、自ら企画・脚本(共同)も手掛けた。約10年にわたる構想を費やした意欲作で、日本独自のアイドル文化とその暗黙のルールに鋭く切り込む。 主人公・真衣を演じる元日向坂46・齊藤京子は、映画初主演にしてアイドルとしての内面的な葛藤をリアルに体現。オーディションで「これは自分がやるべき映画だ」と強い思いを語り、その「清廉さ」の裏に隠された一人の女性としての素顔を演じ切った。共演には、真衣と恋に落ちる中学時代の同級生に倉悠貴、野心的なマネージャーに唐田えりか、事務所の社長に津田健次郎など実力派俳優陣が集結した。さらに、劇中アイドルグループ「ハッピー☆ファンファーレ」は、現役アイドル・元アイドルを中心に構成され、徹底したリアリティを追求。音楽プロデューサーには「agehasprings」の玉井健二氏を迎え、劇中で披露されるアイドルソング・劇伴を制作。さらに、振付には数々のアイドルやアーティストの振付を手掛けた竹中夏海が参加。音楽、ダンス、ライブステージ、グッズなど、アイドルの世界を徹底的にリアルに表現し、その光と影を描き出した。