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5件の作品がみつかりました。

映画『イチケイのカラス』

映画『イチケイのカラス』(2023年公開)

竹野内豊・主演!超ユニークな裁判官を描き、高視聴率を記録したドラマ あの“イチケイ”が映画になって帰ってくる――!! 日本の民放連続ドラマ史上初めて≪刑事裁判官≫を主人公にし、 放送当時の最高視聴率は13.9%を記録! 竹野内豊が演じる、自由奔放で型破りなクセ者裁判官・入間みちおと、黒木華が演じる、上昇志向が強い超ロジカルなエリート裁判官・坂間千鶴の“ちぐはぐコンビ”のコミカルな掛け合いや、迷い葛藤しながらも<真実>のみを追求し、社会の闇を暴いていくイチケイメンバーの物語が視聴者を魅了。内容面でも高い評価を受け、大きな話題となりました。そして、この度そんな“イチケイ”が映画になって帰ってきます! 映画で描かれるのはドラマから2年後。今回みちおが挑むのは「職権発動」が通用しない国家機密。一方、坂間は裁判官の“他職経験制度”で弁護士に期間限定で転職し、法廷でみちおとまさかの対決―!?そして、みちおと坂間が事件の真実に近づいた時、 より深く大きな ”闇“が2人の前に立ちはだかる―!? 本作のメガホンをとるのは『コンフィデンスマンJP』はじめ、数々の大ヒットドラマを手掛ける田中亮監督。ドラマから更にスケールアップしたストーリーと、魅力的なキャラクター達。 この冬、新たなリーガル・エンターテインメント超大作が あなたをスクリーンで待ち受けます!!

さくら

さくら(2020年公開)

原作は累計55万部を突破する直木賞作家・西加奈子の同名小説。登場するのは、サクラと名付けられた1匹の犬と5人の家族。そして、彼らにとって大切なひとたち。ひとりひとりの物語、出来事が心にずっしりと突き刺さってくる。過酷な運命に立ち向かう兄弟妹を演じるのは、北村匠海・小松菜奈・吉沢亮の実力派若手俳優3人。その他、豪華キャストが贈る、兄弟妹が鮮やかに奏でる絶望の中にも希望を紡ぐ家族の物語。

先輩と彼女

先輩と彼女(2015年公開)

全2巻で100万部の実績を誇る大人気コミックス『先輩と彼女』(南波あつこ/講談社「別冊フレンド」刊)が遂に実写映画化!同作の映画化には各社からオファーが寄せられる中、「烈車戦隊トッキュウジャー」ライト/トッキュウ1号での爽やかな演技で話題を呼んだ志尊 淳を主演:美野原圭吾役に抜擢の映画として、プロデューサーらが半年以上にわたる熱烈なラブコールを送った。原作者も「トッキュウジャー」での志尊の演技を高く評価し、オファーを快諾。この物語の主人公であり、先輩である圭吾への初めての片想いに胸を焦がす都築りか役に、ドラマ「花子とアン」ほか出演の芳根京子。圭吾が憧れているひとつ年上の先輩、沖田葵役に小島梨里杏。圭吾の同級生で大親友の矢田哲雄役に戸塚純貴。りかの同級生、桃谷木綿子役に水谷果穂。いずれも2015年以降ブレイクが期待される俳優陣が揃った。監督は『東南角部屋二階の女』(2008年)で劇場用公開作品デビューし、映画界で注目を浴びる気鋭の池田千尋。

ブレイブ -群青戦記-

ブレイブ -群青戦記-(2021年公開)

次の対戦相手、織田信長ってマジ?戦国時代にタイムスリップした高校生たちが運命に挑む!集英社「週刊ヤングジャンプ」で、異色の【部活×青春×歴史】作品として熱狂的なファンを獲得した人気コミック「群青戦記グンジョーセンキ」がこの度実写映画化!主演:新田真剣佑を始め、山崎紘菜、鈴木伸之、渡邊圭祐、三浦春馬、松山ケンイチといった話題キャストが総出演。日本を代表する監督:本広克行を迎え、空前絶後のエンタメ超大作が誕生しました。いつも通りの日常を過ごす高校生たちが、ある日突然、学校まるごと戦国時代にタイムスリップ!誰もが知る、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康といった歴史上の戦国武将たちが、日々、身命を賭して時代を駆け抜けている中、剥きだしのまま戦場に放り出さ れた高校生たち。スポーツの名門校で活躍していた彼らは「部活で培った身体能力」と「未来を知る現代人の知識」を活かして、戦国時代を生き延びることが出来るのか?そして平和な現代に戻ることは出来るのか??高校生たちが青春の全てを懸けて挑んだ、歴史上の知られざる戦いが今、幕を開けるー。

honey

honey(2018年公開)

女の子なら誰もが憧れる史上最高に甘い〝初恋〟を描き、不良なのにキュートでピュアな主人公・鬼瀬くんのギャップが、中高生に圧倒的な支持を集めた大人気コミック「honey」(目黒あむ著)の実写映画化。
赤く染めた髪と鋭い眼で不良と恐れられるが、実際は思いやりに溢れる料理上手な好青年の主人公を演じるのは映画初主演の平野紫耀(Mr.KING/ジャニーズJr.)。ヒロインは今最も勢いがある女優・平祐奈。
メガホンは数々のTVドラマを手がけ『ピーチガール』で鮮烈に長編映画監督デビューした神徳幸治。原作の名シーンを散りばめ「honey」の世界感を大切に描いている。