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6件の作品がみつかりました。

映画『イチケイのカラス』

映画『イチケイのカラス』(2023年公開)

竹野内豊・主演!超ユニークな裁判官を描き、高視聴率を記録したドラマ あの“イチケイ”が映画になって帰ってくる――!! 日本の民放連続ドラマ史上初めて≪刑事裁判官≫を主人公にし、 放送当時の最高視聴率は13.9%を記録! 竹野内豊が演じる、自由奔放で型破りなクセ者裁判官・入間みちおと、黒木華が演じる、上昇志向が強い超ロジカルなエリート裁判官・坂間千鶴の“ちぐはぐコンビ”のコミカルな掛け合いや、迷い葛藤しながらも<真実>のみを追求し、社会の闇を暴いていくイチケイメンバーの物語が視聴者を魅了。内容面でも高い評価を受け、大きな話題となりました。そして、この度そんな“イチケイ”が映画になって帰ってきます! 映画で描かれるのはドラマから2年後。今回みちおが挑むのは「職権発動」が通用しない国家機密。一方、坂間は裁判官の“他職経験制度”で弁護士に期間限定で転職し、法廷でみちおとまさかの対決―!?そして、みちおと坂間が事件の真実に近づいた時、 より深く大きな ”闇“が2人の前に立ちはだかる―!? 本作のメガホンをとるのは『コンフィデンスマンJP』はじめ、数々の大ヒットドラマを手掛ける田中亮監督。ドラマから更にスケールアップしたストーリーと、魅力的なキャラクター達。 この冬、新たなリーガル・エンターテインメント超大作が あなたをスクリーンで待ち受けます!!

カツベン!

カツベン!(2019年公開)

周防正行監督、5年ぶり待望の最新作!今回のテーマはしゃべりのスーパースター、活動弁士-カツベン-!今からおよそ100年前の日本。当時、輸入されはじめた映画=活動写真は、モノクロ(白黒)であり、サイレント(無声)だった。活動写真はたちまち巷で大評判となった。同時に、活動写真をより楽しめるように、楽士の奏でる音楽に合わせ、自らの語りや説明で彩ったのが活動弁士(通称「カツベン」)である。個性豊かなその語りは観客を魅了し、俳優よりも人気があった。活動弁士は活動写真を瞬く間に娯楽の王様に押し上げた。本作は、活動弁士を夢見る一人の若き青年を主人公に、日本映画の未来を夢見た人々の群像を描いた物語である。

孤狼の血

孤狼の血(2018年公開)

信頼と裏切り、暴力と欲望、正義と非道の境界線を超えた血湧き肉躍るエンターテイメントが誕生!主演・役所広司をはじめ、松坂桃李、真木よう子、遠藤賢一、音尾拓真、駿河太郎、中村倫也、中村獅童、矢島健一、田口トモロヲ、ピエール瀧、石橋蓮司、江口洋介ほか昨今の日本映画において前例のない作品に豪華キャストが集結。柚月裕子の原作に監督・白石和彌が挑む。男たちのカタルシスとヴァイオレンスが魂を掻き立てる。

さまよう刃

さまよう刃(2009年公開)

「秘密」で第52回日本推理作家協会賞、「容疑者Xの献身」で第134回直木賞を受賞し、他にも「流星の絆」「手紙」など映画・ドラマ化作品で大ヒットを連発している作家・東野圭吾。そんな東野作品の中でも問題作と位置づけられている「さまよう刃」は、少年法と被害者感情の乖離など社会に対する問題提起がたちまち話題となり、現在までに150万部を越すベストセラー記録を樹立。映像化不可能と言われながら、最も映像化を熱望されていた作品がいよいよスクリーンに登場する。

四月になれば彼女は

四月になれば彼女は(2024年公開)

40万部突破のベストセラー恋愛小説「四月になれば彼女は」(川村元気 著/文春文庫 刊)が待望の映画化! 10年にわたる愛と別れを、壮大なスケールで描いた心に刺さるラブストーリーがこの春、公開を迎えます。 結婚を控えた精神科医の藤代俊役を演じるのは、佐藤健。 「恋はつづくよどこまでも」「First Love 初恋」など多様なラブストーリーでさまざまな表情を見せてきた佐藤健の新境地となります。 謎の失踪を遂げる藤代の婚約者・坂本弥生役は、長澤まさみ。学生時代の藤代の恋人で、世界中を旅する伊予田春役には、森七菜。 そのほか、仲野太賀・中島歩・河合優実・ともさかりえ・竹野内豊と実力派俳優たちが本作に集結。それぞれが愛をさがし求める様を演じます。 監督は、俊英・山田智和。 米津玄師「Lemon」、宇多田ヒカル「Gold ~また逢う日まで~」など 多くの伝説的ミュージックビデオを演出してきた今もっとも注目される才能が、本作で長編映画に初めて挑戦します。 音楽はビックアーティストのプロデュース、作詞・作曲で名曲を送り出す小林武史。 そして主題歌は藤井 風「満ちてゆく」。 恋も、愛も、すべてがつまった感動の純愛物語に、ご期待ください。

冷静と情熱のあいだ

冷静と情熱のあいだ(2001年公開)