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SEARCH RESULT13件の作品がみつかりました。
大いなる感情(1941年公開)
(C)東映
おどろき一家 (1949年公開)
帰って来た縁談(1958年公開)
阿木翁助の『河内だんじり話』の映画化で、松竹新喜劇で上演されたこともある下町喜劇。脚色・監督は堀内真直。撮影は小原治夫が担当。伴淳三郎、花菱アチャコをはじめ、田浦正巳・山田百合子・宮城千賀子などが出演。
がんばり娘(1959年公開)
阿木翁助原作の『秋のつばめ』を馬場当が脚色し、大野徹郎が監督したホーム・ドラマ。撮影は井上晴二。
(C)東映
三代目の若旦那 (1954年公開)
片や江戸っ子肌の親爺あり。片や勇敢無類の戦後派突貫娘あり、口八丁手八丁の連中が揃いも揃った横丁界隈に突如暴力の嵐を呼ぶ悪徳ボスを相手取り、大東京のど真ん中、日本橋でのれんを誇る火消し鳶「よ組」の三代目で柔道四段の若旦那が陰に陽に大活躍。喧嘩と侠気、恋と爆笑の渦巻く中、江戸の名残を留める温かい人情が心にしみる娯楽作。
なやまし五人男 (1950年公開)
花くれないに(1957年公開)
阿木翁助・作のNHK連続放送劇の映画化。共同脚本執筆者の一人、猪俣勝人が脚色、田畠恒男が監督し、布戸章が撮影した。主演は高橋貞二、杉田弘子、小山明子、清川新吾、雪代敬子、菅佐原英一。その他に中川弘子、笠智衆、柳永二郎、山田百合子など。
花ふたたび(1956年公開)
母と娘の美しい愛情の交流、数奇な運命の哀歓を描いた、阿木翁助原作、ラジオ東京他二十一局で放送中の評判ドラマの映画化。館岡謙之助の脚色より原研吉が監督、撮影担当は森田俊保。主な出演者は水戸光子、小山明子、菅佐原英一、浅茅しのぶ、山村聡、清川虹子、須賀不二夫、七浦弘子、その他、山路義人、泉京子など。
母を慕いて(1951年公開)
製作は石田清吉、阿木翁助の原作を、池田忠雄、三郎に、中村定郎を加えた三人の共同執筆により、斎藤寅次郎が監督に当たっている。撮影は服部幹夫。主な出演は美空ひばり、坪内美子、日守新一、沢村貞子などのほか、清川虹子、坂本武、望月美惠子の脇役陣、田端義夫、近江俊郎等の歌謡歌手、淡島千景、灰田勝彦、晴彦兄弟、岡晴夫などの特別出演がある。