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スタッフ「 磯見 俊裕 」の人名検索結果 14 件

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楽園

楽園(2019年公開)

最高のキャスト・スタッフで贈る、 心えぐられる衝撃作――― 「悪人」「怒り」など映像化が続くベストセラー作家・吉田修一。その最高傑作と評される「犯罪小説集」が、『64-ロクヨン-』を大ヒットさせた・・・

(C)2019「楽園」製作委員会
死刑台のエレベーター

死刑台のエレベーター(2010年公開)

ヌーベルバーグの鬼才ルイ・マルの鮮烈なデビュー作にして最高傑作と謳われる『死刑台のエレベーター』。その映画のリメイクが、世界で初めて日本で実現!主演は今最高に旬な2人、吉瀬美智子と阿部寛。愛の欲望に・・・

(C)2010/テレビ東京・角川映画・小椋事務所・ポニーキャニオン・テレビ大阪(C)2010「死刑台のエレベーター」製作委員会
RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語

RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語(2010年公開)

筒井肇は、一流企業に勤める49歳。近々、昇進も決まり、会社での立場は確立。しかし、家庭を顧みない肇から、妻や娘の心は離れる一方だった。そんなある日、田舎で一人暮らす肇の母親が倒れたとの連絡が入る。追・・・

(C)2010「RAILWAYS」製作委員会
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インスタント沼(2009年公開)

三木聡監督最新作!ひらけ、ぬま。まさにドロ沼。沈みっぱなしのジリ貧OLにとてつもない幸せがやってきた。

 
XX エクスクロス 〜魔境伝説〜

XX エクスクロス 〜魔境伝説〜(2007年公開)

“サウンドノベル”と呼ばれる新しい手法で多くのファンをひきつけ、2004年第1回『このミステリーがすごい!』大賞で話題をさらった上甲宣之原作の 「そのケータイはXX(エクスクロス)で」が待望の映画化・・・

(C)2007「XX」製作委員会
ドルフィンブルー フジ、もういちど宙へ

ドルフィンブルー フジ、もういちど宙へ(2007年公開)

原因不明の病気のために尾びれを失ったバンドウイルカのフジ。そのフジのために立ち上がった1人の獣医の熱意がブリジストンという世界的企業を動かし、多くの人々の協力を得て、世界初の人工尾びれを開発するとい・・・

(c)2007 「ドルフィンブルー」製作委員会
バッテリー

バッテリー(2007年公開)

いまだからこそ、できることがある。累計1000万部へ。ベストセラー小説、待望の映画化。1996年、児童書として刊行された、あさのあつこ原作「バッテリー」(角川文庫刊)(教育画劇刊)は、その後世代、性・・・

(c)2007「バッテリー」製作委員会
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東京フレンズ The Movie(2006年公開)

主演は、昨年の新人賞レースを総なめにし、最新アルバム「LOVE JAM」も快進撃中の大塚 愛(初出演作品)。スタッフは、「ロングバケーション」などで高視聴率を叩き出した、フジテレビ・永山耕三監督とそ・・・

 
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花よりもなほ(2006年公開)

大義名分なんぞなくても人は十分生きてゆける。雨露さえ凌げればなんとかなるのだ。そんな庶民のしたたかさが、生活臭たっぷりの長屋ライフと共に描かれる。売られた喧嘩を買わない術や、仕返しをしない生き方だっ・・・

 
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忍-SHINOBI-(2005年公開)

長きに渡り、戦うことを禁じられていた忍者の二大勢力、伊賀と甲賀。ふたつの忍は互いに憎しみあっていたが、それぞれの跡取りである朧と弦之介は互いの立場を知らずに出会い、運命的な恋に落ちる。だが、宿命とも・・・

 
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